Loading...Loading...

いつまで夏が続くのかと心配になるぐらいの残暑厳しい毎日だが、確実に季節は移って、本日は、二十世紀梨の初出荷とのこと。
また、散歩道すぐ横の栗の木。イガが大きく膨らんで(上の写真)、いよいよ秋の風情。
夕刻の散歩に出ようと思ったら、凄い夕立。これで蒸し暑さが解消されるかと思ったら、期待外れで、あまり涼しくならなかった。

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

   秋のしるし”にコメントをどうぞ

  1. 牧野芳光 on 2012年8月30日 at 9:54 AM :

    昨晩の夕立ちで幾分か秋に近づくかと思っていたら、またまた夏に逆戻り。
    栗のイガで、いまだにわからないのが、花が咲いてからどのようにイガが作られるかということです。
    見るたびに疑問を感じて、今まで来てしまいました。<笑>

  2. 完司 on 2012年8月30日 at 12:32 PM :

    そうです。期待外れでした。今朝もバラバラ降ってきたので、こんどこそ、と思っていたら、あっさり止んで、よけい蒸し暑さが増したようです。
    栗のイガ、研究熱心な大兄らしい疑問ですね~。6月末、角館のお寺の境内だったか? あの栗の白い花が薄茶色になって、いっぱい落ちていたのを、見苦しいからと拾い集めている人がいました。下が砂利なので、掃いてもなかなか集まらず、「スムーズに行きません」と苦笑されていたのを、今、思い出しました。

コメントはこちらから

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K