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アニメ界の巨匠、高畑勲さんが亡くなられた(82歳)。映画は好きだが、アニメにはあまり興味がなかったので高畑さんの代表作「火垂るの墓」も観ていない。原作の印象が強かったので、アニメで印象を壊したくない、と思ったのかもしれない。が、ずいぶん前のことなので覚えていない。高畑勲の名前を意識したのは【かぐや姫の物語】を観てから。中でも、天国から雲に乗って迎えに来るシーン。天国の楽団が奏でる妙なる調べ(「天人の音楽」で検索したら動画あり)とたおやかな映像にはうっとりさせられた。      写真:下から2番目の「満開の桜」だけはテレビニュースをパチリ。他はネットから転載した。雲に乗ったお迎えの楽団を探したが良いのがなかった。

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 高畑勲の「かぐや姫の物語」”にコメントをどうぞ

  1. くみ on 2018年4月7日 at 8:46 AM :

    完司先生 お早うございます❗
    今朝は 月いちの 墓参りです。雨☔も あかったようです。ラッキー❗

    • 新家 完司 on 2018年4月7日 at 9:45 AM :

      おはようございます。
      こちらは小雨。冬に戻ったような寒さです。お墓参りご苦労さまです。ご先祖さまも喜ばれることでしょう。
      昨日の映画鑑賞「ペンタゴン・ペーパーズ」、いかがでしたか。ヒマが出来ましたら感想を聞かせてください。

  2. on 2018年4月7日 at 11:13 PM :

    「ペンタゴンペーパーズ」内容は 検索で!
    今 最高機密文書(ペンタゴンペーパーズ)を新聞で伝えたい。ジャーナリストの実話を 映画化。何のために 新聞社はあるのか・・・❕
    やっぱり 正義感を持った人々が動かないと いけない!そういった人がいることに ホッとすると同時に 時代と共に そういった人たちがいなくなるのでは・・と 逆にに心配してしまった。日本でも レベルは違うが 隠蔽なのか、…。
    新聞が 印刷されて発売されるまでの 緊張感ある時間…
    また、印刷された新聞が 販売元に 配達される様子→走るトラックから 放り投げられるが、いかにも アメリカ式(?)で 日本では考えられない方法だなと
    感じ入ってしまった。
    途中で おわります。

    • 完司 on 2018年4月8日 at 8:39 AM :

      ありがとうございました! いま、「ふあうすと大会」に出席のため、神戸に向かっています。朝早くの出発で寒かったけど、車内の暖房でようやく温もってきました。

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