熊に襲われて亡くなったり大怪我をするニュースが相次いでいる。数日前も、町内放送で「烏ヶ山(からすがせん・琴浦町の山)あたりで、熊らしきものを目撃したという情報が寄せられています」と言っていた。こちらへ引っ越しをして来たときから「大山山系に熊は生息していない」と聞いていたのでビックリ。先日、亡くなられたご婦人は「熊よけ鈴」を着けていたのだと言う。専門家によれば「鈴より人間の声のほうが効果的」とのことで、山へ入るときは1人ではなく2人以上で大きな声で話しながらが良い、とのこと。山小屋へ草取りに行くときはたいがい1人なので、演歌でも歌いながら行くか…。 写真上:本日、昼前の散歩にて。農道を歩いていたら蟻の列。10メートルぐらい続いていた。顔を近づけて見ると、坂を上がる群れと下がる群れがいたが、スイスイすれ違っていた。が、どれも獲物を運んでいなかった。メッチャ小さな蟻だったので、獲物はそれぞれ口に含んでいるのだろうか?
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愛されるプーさん 射殺される熊 加藤 当白
・悪人などは一人も出てこないメルヘンの世界と、厳しい現実との対比が鮮やか。蜂蜜が大好物のプーさんは黄色い熊。熊が蜂蜜を好むのは事実だが、黄色というのは非現実的であり童話であることを象徴的に示している。作られた世界ではあるが、ゆったり生きているプーさんを中心とした牧歌的な物語は、世界中の子供たちを情緒豊かに育ててきた。 ・一方、餌を求めて里へ下りてきた熊は射殺される。「熊がかわいそう」というツイッターには批判が殺到した。被害の実態や危険性を知らない傍観者の感傷的な意見ではあるが、野生の動物たちの棲息地を荒らしているのは人間である。共棲できる方法を考えるのは我々の責務。【川柳マガジン・2017年3月号より転載】
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お早うございます❗熊のプーさんは私も大好きで孫たちに読んであげたものです、、。私はプーさんよりロバのイーヨーの天然ボケのような物言いが好きでしたね、、孫たちも成長してビデオ観る機会もなくなり少しさびしいもので、、。
沖縄には熊は生息していませんので、熊の怖さはありませんが、ハブのほうが怖いです。山菜取りに行ってあの大きな熊に遭遇して襲われたらと、想像したらその場で失神して立ち上がれん、、怖い❗熊のいる県の皆様、お気をつけ下さいと願うばかりです。ところで昨日の司会した件ですが、幕間に川柳とボケます小唄とボケない小唄をおりまぜてやりましたら、皆さんは手を叩き喜んでいましたよ。閉会後、一人の男性がきて「司会上手いですね」と、言われたので「ありがとうございます。まだ2回目ですから励みになります」と、笑顔を返しました。
完司先生、私、、依頼されたらボランティアで司会も、喜んでやることにしました。思うに、苦手意識をすてやってるうちに馴れて行くものだし、自分の才能が思わぬところで芽がでるものだなと感じ入るばかりです。楽しかったです、、とても幸せでしたよ、、感謝するばかりです、、かつらより
おはようございます。
司会、うまくゆきましたか。よかったよかった! これからも評判を聞き伝えて、頼みに来られるでしょうが、「依頼されたことは断らない~失敗したらスミマセン」の精神で行きましょう!
そういえば、私も若い頃、ともだちの結婚式の司会を3組ほどしましたね~。いずれも離婚せず続いているようです。まあ、今のようにすぐ離婚する時代ではなかったので、皆さんガマンしているのでしょう。
あっ、葬式の司会もしましたね。三鈷さんの自宅での葬儀でした。お寺さんが「合図をしたら焼香に入ってください」と言われたのですが、その合図を見間違えて、早タイミングで「ご焼香を」と言ってしまって…。お寺さんに厳しい顔で「まだ!」と叱られました。
葬式の司会に向いている声だ 完司
葬式の司会の完司間違える 夢草
かつらさんに 拍手❗。パチパチ❗。
エイエイオー❗
くみ子さんこんにちは❗激励ありがとうございます。これからも臆することなく頑張りますね、、それから川柳塔6月号拝見してくみ子さんの名前を見つけて、沖縄の皆さんにも紹介させて頂きましたよ、、頑張って下さいね応援しています、、南国より、、かつらより
サンキュー❗
こんばんは、、。今夜の麦焼酎「いいちこ」20度の上手いこと、、何かキャホー❗イエーイ❗と叫びたい衝動にかられますよ、、。数年前まで苦手意識が先行してあまり大勢の前には立てない私でしのに、平気で笑いを取れるようになるなんて、私どうなっちゃっているの❗なんでだろう❗なんでだろう、、不思議な気分にかられて焼酎を片手に天井を見上げていますよ。去年まで70歳になったら全ての役目から退いてバラの花を育て、絵手紙を描いたりして老後を謳歌する予定でしたのに、大幅に狂い出していますね、、。思うようには行かないのが人の常ならば、自然体でいくしかないですかね。どうなるか分かりませんがまあ、、一生懸命生きていれば何とかなるもんですよね、、徒然なるままに、、かつらより
は~い、こんばんは~。私も今、晩酌を済ませてところです。外では激しい雷鳴! その割には雨はパラパラ。ときどきザ~と降りますが、すぐに止みます。畑も「もう少し降って!」と思っていることでしょう。
「本日のブログ、どのような話題を…」と、焼酎の湯割りを飲みながら考えていたら、バラバラ!カキンカキ~ン!という異様な音。濡れ縁を見たら、雹(ひょう)がいっぱい! 写真に撮りましたので、これからアップ致します。
おはようございます。
遅コメントすみません。
元飼い犬、親が元飼い犬の野犬と言われる
お腹がシェイプされた群に朝の散歩で出会います。
洋服を着て、糞袋を人間に持たせて、
でっぷり肥えて、人は全部フレンドリーと尾を振り寄ってくるお犬様にも会います。
愛されるプーさんの一句、衝撃的で
記憶が危ない昨今の私の脳内に
しっかり留まっておりました。
こんにちは~、コメントありがとうございます。気がつくのが遅くなってすみません。
愛されるプーさんの一句、そうですね。毎年の問題ですが、何とかならんのかな~、と思っていますが、何ともならないようですね。人間にも熊にも不幸なことです。