本日の(4)で戦争博物館を載せて旅日記は終了、という予定でしたが、チャイナタウンの写真が残っていましたので、ラストは明日の(5)にします。以下はチャイナタウンをぶらぶらしながら撮ったもの。いずれも中華系独特の派手な色に満ちていた。ピカチュウのぬいぐるみなどもいっぱいぶら下げて売っていたが、版権を得たものかどうか?
以下は、チャイナタウンのすぐ傍にあった寺。日本の寺と外観は似ているが、中はご覧のようにピッカピカ! お供えも供花も派手派手! 旧正月間近だったのでお供えに鏡餅があったのは、なんだか懐かしい気分だった。
以下は、日本人墓地のお堂と般若心経を唱える旅行仲間。仏教という根っ子は一緒なのだが…。
Loading...

























































すご~い❗沖縄よりトロビカルだよ⁉原色花盛りですね、、。あの派手な色彩の傘はいかにもアタシ好み似合いそうやな⁉でも、、いくら私でも、やはり日本では持っては歩けないかも、、。室内用インテリアになるかもです❗ブラブラ散策すると楽しい町かも知れませんね。何か行きたくなりますね、、。楽しさを頂きましたサンキュー❗ありがとうございました、、。明日の戦争博物館に期待していますね、、かつらより
はっはっは、トロピカルですか。そう、沖縄より南国ですからね~。言われてみれば、中華系の原色好みが熱帯性を帯びて、より派手になったのでしょう。
あの傘、お土産に買って帰れば良かったですね。でも、写真を撮っていたときは「ギョエ~~!」と思っただけで、「お土産に買おう」と思い付く余裕などはありませんでした。
明日の戦争博物館は地味で暗く、展示物も文献がメインなので、写真は少ししかありません。詳しくはネットで【シンガポール・戦争博物館】で検索すると出てきます。
福井県坂井市・「日本一短い手紙のコンクール」 より
お題ーごめんなさい
《お母さんへ》 お母さんごめんなさい。
実は私一番好きなのは、ばぁちゃんなの。(上杉千里ちゃん9歳)
※ 感想―どこの母さんも怖いからね。妻の名を持つお母さん。
《旦那へ》 貴方を驚かせようとコツコツ貯めたへそくり。
貯まりすぎて一生言えないごめんなさい。(高下由紀子さん50歳)
※ 感想―とうとう言っちゃいましたね。隣のおじさんも知っちゃいました。
《家族のみんなへ》 いつもわがままでごめんなさい。
でも本当の自分はもっとわがまま。(大井美羽ちゃん8歳)
※ 感想―そんな人生もあるのよねぇ。美羽ちゃんなら誰だって許してくれるよ。
☆ 中国語にも、ごめんなさい(ドゥイブーチー)という言葉がありますが、
国民性か中国人は、ニセモノを作っても「ごめんなさい」と言いません。
日本人にとって悪いことも、中国人には悪いことではないからです。
ともかく中国人は楽天的というか、「謝る」という文化がないようです。
それに比べて日本人は、人の前を横切るときには「ごめんなさい」
席を譲ってもらって「すいません」、ぶつかって相手が悪くても「申し訳ない」
と謝ってばかり、ごめんなさいを言い過ぎてませんか日本人。
・゚・(●´Д`●)・゚・ごめんよおぉ
まいど!
上杉千里ちゃん、いいですね。正直でおもしろい!
国民性なのか、教育なのか、伝統なのか、日本人はすぐに謝ります。ぶつかりかけたとき、或はぶつかったとき、双方が同時に「あっ、ごめん」「すみません!」と言ったら気持ちが良いものです。相手が別嬪さんだったら(ラッキー!ぶつかって良かった)と思うぐらい。
先日、何かで読みました。歩道をチャリンコで飛ばしてきた女性とぶつかりそうになってギョッとしたら、そのチャリンコの女性は謝るどころか、「ギッ!」と睨んで行ったそうです。これ、中国人だったのかもね。
完司先生 今日わ〰❗
今日は シトシトと 雨が降っています。ちょっと つめたいですね。
写真 凄いカラフル❗中華系ですねぇ。
何で こんな色使いなんだろう?って思ってしまいますが、国民性の違い何でしょうね。
ところで、川マガが まだ 届きません。他の方は届いている風なのに…。今月には投句してないので ちょっと 残念!(〆切に間に合わなかった❗気分が 忙しかった) 最近 自分でも、本を見かたが変わってきた。
今日は 順子さん(豊番 会長)が 市から表彰されるので、それに参加しようかと。
こんにちは~。
中国の人にとっては、日本の「侘び」「寂び」「渋さ」などは、鬱陶しいとか貧乏臭いと思われているかもしれませんね~。
センマガ、こちらもまだです。今月は発送が遅れているのかも知れません。それとも大雪の影響でしょうか。
投句していないと本を開く楽しみが半減ですね。忙しくても何とか頑張って続けたいものです。ラクチンなことはすぐ癖になってしまいますので。
センマガ、先ほど郵便受けを見たら届いていました。お宅も今日には届くでしょう。