
写真左: 川柳大会があった三重県総合文化センター内にあった大きなオブジェ。
写真右と右下: 同文化センター1階、図書館のロビーに置いてあった巨大絵本。
右下の絵に書いてある「ニキ・ド・サンファル」なる女性については、この名前で検索したら出てきます。
29日の川柳大会にて、投句を済ませたあと、昼食まで広々とした総合文化センター内をブラブラ散歩。1階に図書館がありそのロビーに、巨大な絵本が展示されていた。(本物の本ではなく、板のようなもので1枚作っているだけ) その大きさ、横幅は畳ほど(1.8メートル)で縦は1.2メートルほど。その絵の一つが、中庭のような所にあったオブジェと同じなのが面白かった。
この作者は、津出身の絵本作家「つつみあれい」さん。(ネットから略歴をコピー)
つつみあれい[ツツミアレイ]
1973年、三重県津市生まれ。画家である父の影響で、幼いころから絵になれ親しみ、独学で絵を描き続ける。1997年に、三重県四日市市の子どもの本専門店メリーゴーランドの主催する絵本のワークショップ「絵本塾」に参加し、絵本創作を始める。
写真上右の「キノコ」の絵に書いてある文字が読みにくいので、下に記す。
あなたに出会って 目がさめた
もっともっと知りたいと
思う気持ちに 気がついた
だからおしえて ぼくたちに
あなたの知ってる かぎりのことを
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完司さん
三重県文化センターの名物(?)の写真のアップをありがとうございます。
大きな絵本も見ごたえがありますが、以前完司さんが選をしにきてくださったとき、鈴鹿のジャンボ紙芝居見ていただきましたね。
オブジェの大きなお姉さんもですが、三重は大きなものが好きなのかも…
いずれにしましても、わずかなあいまに時間の有効利用をされて、さすがと思いました。見習いたいと思います。
ジャンボ紙芝居、見ました見ました。面白かったです。言われるまで気がつきませんでしたが、たしかに、共通点がありますねー。
「時間の有効利用」というような意識ではく、ただ単に「ブログネタになるような写真を…」と思ってふらふらしていただけのこと。でも、あの中庭に泳いでいた、たくさんの鯉のぼりには癒されました。その写真、これから追加でアップします。
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