日曜日のご近所の葬儀に続いて、本日は川柳仲間の訃報がふたつも届いてビックリ! 1人は、21日に大山滝句座へ出席して下さったばかりの田中幹啓さん。幹啓さんは日野郡江府町の町議。いただいた連絡によると、今朝起きてこないので見に行ったら亡くなられていたとのこと。一昨日もとてもお元気だったのでビックリ仰天! 死因は聞いていないが、突然死には違いない。葬儀は26日午後2時より「ラシュールほうき」西伯郡伯耆町溝口391 TEL0859-63-0983
もう1人は、川柳塔社同人で京都在住の高島啓子さん。啓子さんには6月8日の「草原100回記念大会」でお会いして「お久しぶり~!」とご挨拶。お元気そうに見えたので、塔社事務所からの連絡を受けてこれもビックリ! 幹啓さんは私より5つほど若いはず。啓子さんも私より若いと思う。この世の中、予測のつかないことばかりであるが、中でも「人の命」はどうなるのか分からないものである。
本日、午後7時からコンテナハウスにて飲み会。だが、訃報が2つも入った日に飲み食いの記事も不謹慎なので、明日アップ予定です。
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幹啓さんが亡くなられたとは、ビックリです。葬儀等詳細がわかりましたらアップしてください。
ほんとうにびっくり仰天です。楓花さんから連絡いただきました。詳細は楓花さんにお尋ね下さい。
(追記)昨夜飲んでいる時、楓花さんからショートメールをいただきました。葬儀は26日午後2時から、溝口の「ラシュールほうき」西伯郡伯耆町溝口391。 ☎0859・63・0983.私は出席予定ですが、取り敢えず「大山滝句座」で弔電を打っておきます。
「では、お先に」
柩の前にて通夜すること無用に候。
柩の前にて、空涙は無用にて候。
談笑平生のごとくあるべく候。
正岡子規
「心に留めてくれりゃいい、忘れないでくれりゃいい」
「涙は生きている人のために流してください」
「そちらにいる間は、せいぜい我慢をせずに楽しく生きてください」
「では、またいずれ、こちらでまっております」 (∩ω・。)ノシ バィバィ
いい言葉ですね。「千の風になって」よりも心に沁みます。お墓の代わりにこの言葉を刻んだ石碑を立てようかな。
この琴浦町にある墓は家内の実家のものだけ。新家家のは無いので、いずれ建てようとは思っているのですが、墓を建てたとたんに亡くなられた知人が2人もおられますので、逡巡しています。家内は「ありふれたのではなく、ユニークなのが良い」と言っていますので、上の言葉の石碑が良いかもしれません。サンキューベリマッチ!