散歩コースの「総合公園」にある子供広場。壊れたローラー滑り台を撤去したあとに、砂場と遊具が少し残っている。その内の1つが「鯨の揺り椅子」(写真上、夕刻の散歩でパチリ。遠くから見たらデンデンムシだったが、近付いて確認したら鯨だった)。 子供が座って揺するとバネで椅子が前後に揺れる。昼前の散歩で通りかかると、幼児が降りて向こうの「象さんの滑り台」へ行ったのを見て、若いお母さんがドカッと座って揺すりだした。とたんに「ギィ~ギィ~!」。さすがの鯨も「カンニンしてくれよ~!」と泣いているのだろう。が、お母さんはコロコロ笑っていた。
2日前から放置(忘れた?)されている老人車。今日もまだ置いてあった。昨日よりもまた少し木に近づいている。雨に濡れないように、誰かが動かしたのだろう。
これも昼前の散歩。公園の外周道路を歩いていたら、何やら厳重にガードされていた。近寄ってみると大きな枝が根元から折れて道路側に倒れていた。
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「京都はそぼふる雨に濡れていた」
12日日曜日、別嬪さんの運転で「京都れいめい舎」の句会へ行ってきました。
本当に別嬪さんで、それを除けば、女性の運転ということに京都まで少し不安。
(阪急特急京都線の11時台は車掌も運転士も女性コンビで組んでいるようです)
扨、「れいめい舎」は、主幹の田中博造さんの体調が優れず、
ここ数ヶ月句会にも参加できない状態で、また適切な後継者も見つからず、
この9月・100号をもって幕を引くそうです。 ρ(-ω-、)ヾ(゚ω゚;)
博造さんは確か先生と同じ年齢だったと思います。先生もご自愛を。
博造さんには、去年の「玉野川柳大会」だったか?でお会いしたとき、すごく痩せておられたので(どこかお悪いのかな?)と思いましたが、詳しいことは訊きそびれました。
「黎明」には数年前に選で声をかけていただいて出かけましたが「あとの会」で、あまり飲まれなかったので、その頃から体調を崩しておられたのかもしれません。博造さんは昭和16年生まれなので、私より1つ上。まだまだ頑張ってもらわねば困ります。
こんにちは
遊具のこと書こうと思ったら…
え~、博造さんお悪いのですか?3年程前ご夫婦にお会いしました。その時奥様が脳の検査で…気になる個所があるとかお聞きして、博造さんとても心配されていたのに…
「黎明」5月号今見てみましたが、そんなことはなにも載っていないので驚きました。奥様はお元気なのでしょうか?
10年ほど前、句会にお邪魔したことを思いだしました。
完司さんと同じ年齢だったらまだこれからですよね。
愛知の90歳を軽く超えて亡くなった方が「70代は子どもや」とおっしゃってた。
たかこさん、
「すずか270号」、拝受しました。ありがとうございます。「さっそく拝読!」とページを開きましたら、「恵美子様、…」というメモが挟まっていました。やっぱり? 少しそそっかしいですね。たかこさんこそ、「階段、気をつけてくださいね…」、はっはっは!
ひえ~
なんで?
それは封筒に入れる人が間違ったのですよ。もしかすると他にも…ぎええええ
別に差しさわりのあることは書いてないと思いますが、申し訳ありません。
はい、家の階段もうんと前踏み外しました。子供がまだ3人ともいたのに、誰一人部屋から出てきませんでした。音もすごかったけど声もすごかったのに…ぐすん。
でも、大人になったらみな優しい子供にはなってます。
はい、差しさわりのあることなど何も書いてありませんでした。「大会が迫ってきましたね。階段を踏み外さないようにおいでください…」てな内容でした。
階段踏み外して、でかい音がして、大きな声で叫んだのに、子供3人だれも出て来なかった。きっと部屋で笑い転げていたのでしょう。目に見えるようです。
はじめまして。