掲題の誌上大会の締め切り月がやってきました。締め切りはまだ先ですが、お忘れなきよう、早い目にご応募くださいますよう、お願い申し上げます。
【中原諷人追悼誌上大会】
「鹿野みか月」設立からの会員であり、ながらく会の中心にあった中原諷人さんが亡くなって三年になります。この度、諷人さんを偲んで誌上大会を実施致します。選者は諷人さん所縁の方々にお願いしております。皆様のご参加をお待ち致しております。
課題と選者(各題2句 各題選者3名による共選)
「 実 」 森中恵美子(大阪府) 恒弘 衛山(岡山県) 新家 完司(鳥取県)
「 踊る 」辻 晩穂(北海道) 木本 朱夏(和歌山) 長浜 美籠(兵庫県)
「 甕 」 小島 蘭幸(広島県) 永石 珠子(長崎県) 八木 千代(鳥取県)
投句用紙 規定用紙による(コピー可)「川柳塔おきなわ準備室」←検索で印刷可
投句料 1000円(定額小為替・切手不可) 大会誌・遺句集呈
投句締切 平成28年6月30日(消印有効)
投句先 〒689-0405 鳥取市鹿野町鹿野1279 中原みさ子 宛
TEL・FAX 0857-84-2100
賞 各選者「天」の句に粗品を用意しています。
主 催 川柳塔鹿野みか月
協 力 川柳塔おきなわ準備室
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中原諷人追悼句会、今日投句しました。結果はどうなることやら。洋洋さんや、鬼桜、無限さんそれに、完司さんと知り合いになって、鳥取ともご縁ができたようです。
おはようございます。ご投句いただきまして有り難うございます。
斯く言う小生はまだです。誌上大会やら事前投句やら、いろいろありますので、封筒に応募用紙を入れて、封筒の下に鉛筆で締切り日をメモして…。忘れぬように用意はしているのですが、なかなか取り掛かれません。