本日、所用あり、11時前から午後3時ぐらいまで外出していたので、昼前の散歩は出来なかった。帰宅してからデスクワーク。午後5時過ぎに「夕刻の散歩」に出ようとしたがザンザカ降っている。しかもヒンヤリ寒い。「やめようか?」と思ったが、昼食にカツカレーをガッツリ食べているので、腹がもたれて、「このままでは晩酌に差し支える」と思って、レインコートを着て傘を差して30分ほどウォーキング。おかげで、晩酌はいつも通りおいしく頂戴できた。
写真 ①雨の総合公園の遊歩道。さすがに誰も歩いていなかった。カラスもスズメもいなかった。 ②晩酌をしながらフト食卓の後ろを見ると「黒霧島」がズラリ。だが、入っているのは手前の1本だけで、あとは空き箱。「紙」としてリサイクルに出すには、注ぎ口のプラスチック部分を取り除いて、切り裂いてペチャンコにしなければならない。それが面倒で「暇ができたらやろう」と思っている内にこのようになってしまった。
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さっき歩いて近くのスーパーへ行ったら、黒霧島のパックが完司さんちのように並んでいました。上品で高級感あるデザインですからインテリアにもなりますね。
ガムテープでくっつけて座布団を置けば足置きになりそう…
今日の写真も妙に癒されました。
はい、「黒霧島」グッドデザインですね。気に入ってます。
牛乳パックを何個かまとめて、キルティングでカバーして座椅子を作っておられるご婦人がいて、ときどきキルト布を買いに来て下さいます。この黒霧の箱もかなり丈夫なので、たくさん纏めて「ベッドを作ればいいな…」と思ったりしています。きっと毎晩いい夢がみられることでしょう。