
本日、午後7時より、おしんにて宴会。メンバーは、四馬鹿大将+副区長+別嬪=6名。おしん、水曜日というのに先客6名もいて賑やか。初めて見た人だがカラオケがお好きのようで、次々に歌われるので、我々も負けずにガンガン飲んで歌って愉快なひとときであった。(写真: 総合公園の桜。他のはほとんど散っているが、この一角だけはまだ残っていた。他より涼しい場所で咲くのが遅かったのだろう)
街のサンドイッチマン 85
赤いハンカチ 85
夜霧のエアポート 84(最後の翼を~待ちながら~)
納沙布みれん 85
朧月夜 90(菜の花畑に入り陽うすれ~)
春の小川 76(ギョ!どこか大きくハズレている?)

「だ そうです」
音痴は人の気持ちの分からない人が多いらしい。
先生は、「安心してください」
人の気持ちが分かりすぎるほど、歌がお上手です。
「I was born to sing.」 (英語の諺)デ──ヾ(・ω・o)ノ──シ♪
まいど!
う~ん、物知り博士に逆らうようですが、「音痴」と「性格」、関係があるとは思えませんね~。「人の気持が分からない人」って、歌のうまい人にもいると思いますので、その説には疑問あり、です。
あっ、そのことで、今、思い出しました。カラオケ大好きな知人がいます。私より年上なのですが、この人、自分のことは一方的に話しますが、他人の話はまったく聞いていません。他人の事には無関心なのか、質問もしません。ですから「会話」が成立しません。やっぱり、人の気持が分かっていないようです。