今日から7月。あっという間に半年が流れ去った。歳を取ると歳月の流れを速く感じるのは、記憶力が悪くなるからではないか。まるで、何もせぬ間に歳月だけ経ってしまうようである。
夢のことは以前にも書いた。夜毎、何らかの夢を見ているが、朝起きたときには内容を忘れている。が、昨夜のは面白かったので覚えている。
場所は、小学校の教室のような所。私が何やら仕事をしていたら、廊下を通りかかった顔見知りの川柳仲間数人が、『完司さ~ん、懇親会が始まるよ、早く早く!』と言う。『OK、すぐ行く~』と返事したが、仕事がなかなか片付かない。そこへ、上司(勤務時代の上司)が来て、『これ、2部コピーして』と、ポンと書類を投げた。見れば数十ページもありそう。『懇親会に間に合わないので、明日でもいいですか?』と言うと、『仕事と飲み会と、どっちが大事なんや!』と、えらい叱られた。ところで目が覚めた。 何だか、昨今の状況を象徴しているような夢だった。
(午後9時20分 追記) 本日午後7時過ぎ、いつもより少し早い目に、いつもの悪友からケータイ。『おしんにいます。晩酌お済みになってからで結構ですから、おいでください』と、いやに御丁重なお誘い。OKOK!と返事して、ゆっくり晩酌。7時40分頃におしんへ。 おしん、花金というせいか満員。我々四馬鹿大将以外は11名ほど。それも珍しく野郎ばっかり! 女性はカウンターの中の、おしんちゃんとチーママだけ。
サン・トワ・マミー (おしんちゃん、採点設定忘れ、点数ナシ)
山小舎の灯 87
勘太郎月夜唄 85
お世話になったあの人へ 86
お富さん 84
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おはようございます。1階の順子です。
『鈴鹿』の大会で、お話させてもらうの楽しみにしていましたが、急用が出来て、出席できず…お楽しみがまたの機会になりました。
「お富さん」は父の大好きな曲で、酔うとよく唄っていました。「勘太郎月夜唄」も。あ~あ、カラオケ行きたいなぁと思いながら読ませてもらっていました。
おはようございます!
アッハッハッ、『1階』ですか、こちら2階の間借りです。鈴鹿ではお会いできなくて残念でした。
カラオケの選曲、いつもはチーママに頼むのですが、昨夜は忙しそうだったので、自分で『デンモク』という選曲器?でやりました。いつも統一性のない、チャランポランです。
カラオケ、機会をつかまえて、どこかでやりましょう。
7月2日、今日「小川の辺(ほとり)」を観ました。
良かったです。日本の季節感っていいなあ、と。
太郎さん、こんばんは、
今、飲み過ぎて…、ちょいと、朦朧です。ごめんなさい。
「小川のほとり」よさそうですね。観たいです。
いや、きっと観ます。