昨夜の天気予報で、鳥取県の今朝の最低気温はマイナス5℃と言っていたのでビックリ。凍結によって水道管が破裂してはいけないと、洗面所の水をチョロチョロ出して寝た。これは今シーズン初めて。
地元の日本海新聞の配達はいつも早朝の4時ごろ。車のエンジン音で分かる。が、今朝はバリバリという氷を踏む大きな音で分かった。昨夜降った雪が凍っていたのだろう。
車が行ってしまうと、海鳴りが聞こえる。拙宅から海辺まで1キロほどだが、高い建物があまりないのでよく届く。寝るときはまったく気付かないが、早朝に目が覚めたときはゴーゴーという音が聞こえる。旅人であれば感慨もひとしおであろうが、もう慣れてしまって何とも思わなくなった。
例年になく厳しい寒さが続くのは偏西風の蛇行が大きくなって、シベリアの高気圧(シベリア寒気団)が日本へ大きく進出してきたから、ということであった。その偏西風の蛇行を大きくしたのはインドネシア辺りの海温とか高気圧の温度などのせい?などという説明をしていた。
ともあれ、3月に入ると、その偏西風の状況も平年に戻るので、ぐっと春めいて来るとのこと。もう少しの辛抱であろうか。
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お陰で、全日本川柳徳島大会の要綱が送られてきました。完司さんが当日投句の選者ですので、是非とも出席したいと思います。今月の句会には配布します。また、大山滝誌上大会の要綱も同時に配布したいと思います。いろんな大会が、春が来る前から動き出しているようです。先を読んで行動することが苦手ですが、じっくりと準備したいと思っています。
徳島、ご出席とのこと、心強い限りです。
句座誌上大会の案内、ありがとうございます。そうですねー、春になると大会がいっぱい。
たしかに、あんまり先のことを考えると面倒。私も、取り敢えずは、次の会のことだけを考えるようにしています。
いよいよ3月。早く暖かくなってほしいものです。
はじめて展望川柳大賞?に出しました。誌上大会が超苦手なあきことしては上出来?かも。このあと川柳マガジン文学賞にも出しますので、あちこちで完司先生に間接?的にお世話になります。マイナス5℃ですか。春はすぐそこ、がんばって下さ~い。ではまた。(パソコン教室から)
予報はマイナス5℃でしたが、記録はマイナス3℃だったようです。だいたい、予報はいつも、少しオーバー気味。
そうですねー。賞をゲットするとかしないというレベルを超えて、「チャレンジする」という意欲がいちばん大事。チャレンジする情熱を持っている限り青春です。