今朝7時より、公民館横にてゴミ当番。いろいろ持ち込むゴミの分別を間違っていないかチェックする役目。住民が交代で務めるので、年に1度か2度ぐらい回ってくる。空き瓶の日などは簡単だが、今日は「不燃物のガラクタ」。種々雑多をチェックしていたら、或る奥さんが持ってきた仏壇の花立てのような綺麗な入れ物。あまりキラキラ光っているので手に取れば軽い。「これ、プラスチックと違う?可燃物やで…」と言うと、ビックリしていたが、納得して「可燃物のときに持ってきま~す」と持ち帰られた。
9時30分より町役場の議会場へ。悪友Kの質問を傍聴、四馬鹿大将の他のメンバーも来ていて賑やか。だが傍聴席では私語禁止にて目礼のみ。Kの質問はTPP関連と道路整備関連。他のメンバーは次の議員のも聴くというのでバイバイ。 写真上:本日の散歩は国道9号線に沿って約20分。マーケットの駐車場に帰ってきて、フト西空を見ると燃えるように真っ赤。で、撮影ポイントの丘まで走ってパチリ。
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凄い夕日ですね~
このような激しい夕日は今まで見たことがありません。(*_*)
ブログ更新お疲れさまです。 なんて勝手に書きましたが・・・。
完司先生おはようございます。本当に加代さんがおっしゃる通り激しさが伺える夕日ですね。優しい夕日とか、元気をもらう夕日とかは当たり前に見ていますが、激しさのある夕日もあると気付かされました。そんな時はどんな気持ちで帰るのだろうかとふと思ってしまいました。
散歩も寒くなりましたが、怠けは禁物かもしれませんね。冬には冬の良さが、夕日もそうかもしれませんね。夕日に叱られないよう頑張りまーす。
加代さま
吉田陽子さま
こんにちは~。ありがとうございま~す。
普段は散歩しながら「あっ、これ!」と思ったのをパチリとやっていますが、昨日は帰る直前に気がつきました。夕焼けはすぐに様相が変わりますので、撮影ポイントに移動するまでチョッと焦りましたが、バッチリ間に合いました。
12月8日は、日本が無謀な戦争に突入した日。激しい夕日を眺めながら、パールハーバーに突撃した若者たちのことを、フト想いました。
そうでしたか! パールハーバーに突入した日だったんですか。常日頃そんなこと思っていたらきっと戦争を思い出したかもしれません。夕日の向こう側に炸裂音が聞こえてきそうです。偶然が教えてくれることもあるのですね。一枚の写真から改めて学ばせていただきました。
今日の好い天気大事に過ごそうと思います。
加代様陽子さんへのコメントを読んでほっとしました。12月8日は大東亜戦争の始まった日を思い出したと書いてあったので、日本も捨てたものではないと、こころ強く思った次第です。私が取っている、12月8日付の朝刊を、丹念に読んでみましたが、そのことの記事が、1行もなかったので、一人憤慨していたところです。これで、私のイライラがやっと取れました。
ニュースにもならない十二月八日 九条へ戦後生まれがしゃらくさい
こんばんは~。
そう言えば、12月8日に「真珠湾攻撃」の記事は見当たりませんでしたね~。どういうことなのでしょうか? 本来なら「無謀な戦争に突入した日」という意味で、特集を組むべきなのに…。その筋から「古傷に触れないで…」という要請があったとは思われませんが…、火の粉がかかることには黙ってしまうのですね。なさけないことです。