掲題のサイトを、川柳塔社同人で沖縄県在住の森山文切が立ち上げました。文字通りまだまだ「準備」段階ではありますが、皆さまの応援をお願い申し上げます。特に、沖縄県の皆さまにはご理解とご支援をよろしくお願い申し上げます。
サイトには→。https://senryutou-okinawa.com
これで検索でもOK→ 川柳塔おきなわ準備室
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夕食前、四馬鹿大将の1人から「おしんに来ています」とTELあり。晩酌を済ませてから出かける。常連さんに加えて久しぶりの顔など10名ほど。月曜日にしては賑やか。選曲支離滅裂、2時間ほど交代で歌って騒いでバイバイ。
男の横丁 石原裕次郎 86
東京の灯よいつまでも 新川二郎 84
旅鴉 五木ひろし 80
街のサンドイッチマン 鶴田浩二 80
梅と兵隊 田端義夫 (前に歌った人の流れで採点なしだった)
鐘の鳴る丘 学校唱歌 90
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完司先生、森山文切さんが川柳塔沖縄準備室を立ち上げたことを喜んでいます。30歳前半の川柳人のやることがなんと素晴らしいことか感じ入るばかりです。全面的に応援したいと思います。沖縄から川柳の未来へ光が射し込むことでしょう。川柳万歳宜しくお願い致します。かつら
かつら様
12月にお会いしたときに説明させていただいて…、と思っていましたら、こちらが先になってしまいました。にもかかわらず、あたたかいエール、身に沁みて有り難く、こころより御礼申し上げます。
かつらさんが選者を務めておられる「琉球新報川柳」も許諾を得てアップされていて、楽しみが増えました。今後とも応援くださいますよう、重ねてお願い申し上げます。
ブログでお取り上げいただきありがとうございます。
あせらず、じっくりと、しかし着実に進んで行けるように努力いたします。
今後もご指導のほどなにとぞよろしくお願い致します。
そうですね。若い人には仕事と家庭が第一です。先ず、それをしっかり守って、まだ余力があれば、じわじわ進んでください。
あなたが蒔いた種から根が出て、芽が出て、ゆっくり確実に伸びて行くのを楽しみにしています。
森山文切様
始めまして。川柳つくばねへのリンク納得いたしました。沖縄句会誕生を喜びます。沖縄復帰30周年の時の川柳大会の「丘」の選者で参りました。懐かしく思い出されます。川柳塔沖縄準備室のご成功をお祈りしています。
若い人のパワーで川柳塔の枝葉が沖縄まで伸びたのですね。すごいなあ~。
森山さん焦らずじっくり頑張って下さいね(^^)
考えてみると静岡って「きやり」も「番傘」も「研究」も「塔」も支部が全く無い土地なんですよ。だから「川柳不毛の地」とか「東京→名古屋の廊下(通過地点)」なんて言われるんだろうな(^^;
おはようございます。
「川柳不毛の地」はないでしょう、「たかね」という伝統ある立派な結社があるのですから。あっ、よろしければ「塔」へおいでになりませんか。「川柳塔たかね」←ええ響きや! 上納金は頂きませんから。そのかわり支援金も出しませんが。はっはっは!
沖縄にも御地で活躍している森山盛桜さんのご子息文切氏が川柳塔を立ち上げたニュースを聞き頼もしく思ってます。たしか35歳?の理系出身の方と承知してますが・・・
明日、18日、73歳の完司さんの誕生日の何よりのプレゼントになりましたね。完司さんの健勝を祈念すると共に川柳塔のますますの発展を切に願ってます。
こちら北海道は大分寒くなりましたが、根雪にはまだなってません。
こんにちは~。お久しぶりです。お元気そうで何よりです。
はい、塔社のみならず、これからの川柳界を背負う若い力に期待しています。
誕生日のこと恐縮です。いつの間にか73になりました。まだ大兄には追いつくことはできませんが…。
寒さ、くれぐれもお大事になさってください。
「男の横丁」「東京の灯よいつまでも」「鐘の鳴る丘」とおしんは、相変わらず好調ですね
♬鳩がとびたつ公園の・・・♪ フランク永井の「公園の手品師」の出番かも。
こんばんは~。
カラオケ、進歩のないナツメロばっかりですが、何度歌っても飽きないのは「名曲」と言えるでしょう。
そう言えば、この数日前、誰かと「公園の手品師」の話をしました。「歌って」と言われたのか?「シーズンになりましたね」だったか?よく覚えていません。覚えていないということは、酒を飲んだ席での話だったのでしょう。我ながら、いい加減な話です。