2日(金)所用のため、車を西日本大会会場の駐車場へ置いて、ひと足先に大阪入り。宿泊は江坂駅前のサニーストン・ホテル。
3日(土)8時過ぎホテル出発。上六のホテル・アウィーナにて「川柳塔まつり」に向かう。午前10時より「川柳塔社同人総会」。11時前に終了。大会投句締切は12時。1時より開会。理事長の職務として開会宣言。簡単に述べて開会。
【 第21回 川柳塔まつり 】 出席334名
読書するべし思いつつ飲んでいる
残された時間ゆらりと寛ごう
どっしりと構えておれと言う古木
ふるさとの休耕田を森にする
終了後、別室にて懇親会。参加者110名?ほど。ここでも簡単に開会宣言。ビールで乾杯後は焼酎湯割りガンガン。ビールを注ぎに来てくださったらビール。清酒を注ぎに来て下さったら清酒と、結局3種混合。カラオケでは「貝殻節」と「鐘の鳴る丘」他、歌っている人の横にお邪魔したり、大いに騒いで2時間あまり。終了後、予約していた上六の「ジャンカラ」へ。参加者15人ほど?。いろいろ歌わせていただいたが、もう、このあたりになるとほとんど記憶なし。そういえば、カラオケの後に3次会で居酒屋へ入ったのをボンヤリ覚えている。一緒のホテルに泊まる5人と江坂まで。バタンキュー。
4日(日)朝7時、ホテル・ロビー集合。新大阪泊まりだったTさんを加え、芳山さんの車に6人で西日本川柳大会へ向かう。途中、故障車による渋滞(というより、完全なストップ)あり、会場の受付着は投句締切11時の20分前ぐらい。
【 第67回 西日本川柳大会 】 出席者258名。私は事前投句の部の「危ない」の選。選の結果「平抜」は既にプリントされて参加者に配布されていて、私は三才・秀吟5句・佳作10句の18句のみを披講。私の入選句は席題「澄む」の1句のみ。
ドブ川を蘇らせたボランティア
4時前にすべて終了。倉吉と北栄町のお二人をお送りして、6時前に帰着。よく遊んだ2日間だった。
写真1: 川柳塔まつりにて、胸像は麻生路郎師
写真2: カラオケで熱唱する奇蹟の男、鰹さん。
写真3: 西日本大会アトラクションのフラダンス。
写真4: 西日本大会のジュニアの部、披講中の門脇かずおさん。
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『ふらふらがぐらぐら支え三次会』
上手いやろと気分よさげに歌う人、それを聴く人、躍る人、呑んでいる人、眠る人、
みんな和気合々のようですが、手拍子のタイミングが合っておりませんね。
そして、写真名人の流石の写真!酒のメートルとピントのメートルを反比例させて、
ピンボケにして、その場の雰囲気をかもしだす、心憎い技も見せ…。
さて、先生が留守の間、セリーグはヤクルトが優勝しました。
優勝記念セール副賞に、ヤクルトおばさん、一日貸し出すそうです。
(人´ω`).ア☆.リ。ガ.:ト*・
まいど!
しばらく留守をしている間に、世の中は動いておりますね~。タイガース3位も危なくなってきた。つい2週間ほど前までは「優勝!」とか叫んでいて、ラジオ朝日では「優勝日を当てよう!」とか、はしゃいでいたけど…(-_-;)。責任者、出て来~~~い!
完司さん川柳塔まつりと西日本川柳大会、二日間お世話になりありがとうございました。懇親宴&カラオケすっごく楽しかったですね(^^)僕も日曜日大阪にもう一泊して昨日無事静岡に帰って来ました。5粒千円の「むかご様」自宅でも頂きましたよ。またお会いできる日を楽しみにしています。
おはようございます。
遠路はるばるのご参加、サンキューベリマッチ! 楽しかったね~~(^O^)/。ジャンカラ、前日に「一番大きい部屋」を予約していて正解でした。いつもそちら方面へ行ったときに歓待していただいている百分の一の気持です。
それだけ楽しんでいただけたら、ムカゴ君も光栄でしょう。採って来た甲斐がありました。お元気で!いずれまた!