写真上: 本日夕刻の散歩にて。山陰本線を見おろせる跨線橋から米子方面を見る。廃線になることはないと思うが(分からんが…)、複線になることはないだろう。
写真下: 晩酌後、店の机にPCを取りに行ったら、外がやけに明るい。外へ出ると夕映え。おしんの灯(真ん中の白く光っている看板)が「出てきなさいよ」とウィンクしていた。が、明日の玉野大会へ持って行く作品が出来ていないので、がまん。
気軽にポチっとどうぞ(無記名)
おはようございます。 いい風景ですね。山陰本線…恥ずかしながらまだ乗ったことがありません。そういえば昔「創」の大会で◎単線がでんと座してる日本海 晩秋 を創ったことがありました。
「おしん」ホントに近いですね。僕の行きつけの居酒屋は、正面の5F建ての手前の二階家位でしょう。(電信柱の本数からして)大兄、玉野大会頑張って下さい。
まいど、 先ほど玉野から帰りました。始末記、これからブログアップします。 この跨線橋は、初めて渡りました。八橋小学校への通学路で、普段は近くの畑の人ぐらいしか使用していないようです。私がいた5分ほどの間でも、誰にも会いませんでした。まるで、宮崎駿のアニメの世界に入り込んだような気分でした。今度、時刻表を見て、列車を上から映してみましょう。
こんにちは
おしんサン とてもシンプル?な 通りに あるんですね それに、こんなに近いと 誘われてると、勘違い ??!! なさるのも うなづけます(?_?)
もし おしんママ様の お許しあらば 店内の写真も 一枚くらい・・・ ( ココダケの話・ブロガー仲間で、 おしんは有名♪)
とまとちゃ~ん、こんばんは。 おしんは、あの白く光っている看板のところを右に入って、10メートルほど奥のところにあります。25年ほど前だったか? いや、30年前だったか? 開店した日の最初の客が私でした。まだ明るいうちから、花束も持たず、お祝いも持たず、「こんばんは~」と入ったら、おしんちゃんがとても喜んでくれたのを覚えています。あれ以来ずっとお世話になりっぱなし。店内の写真もおしんちゃんもアップしたことあります。ずいぶん前ですが…。そのうちにまたアップさせていただきます。
大阪から、おしんツアーを組んで押しかけようと言いつつ、実現せぬままです。 その内に、その内にと思いつつ… けど、お互いまだまだ若いですから ???
おはようございます。 おしんツアーですか、遠路はるばる来て見れば「はてさて、現実は…」てなもので、遠くであれこれ思い描いているほうが楽しいでしょう。それでも「冥途の土産話に」ということになりましたら、おいでください。
メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です
コメント ※
名前 ※
メール ※
次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
Δ
おはようございます。
いい風景ですね。山陰本線…恥ずかしながらまだ乗ったことがありません。そういえば昔「創」の大会で◎単線がでんと座してる日本海 晩秋 を創ったことがありました。
「おしん」ホントに近いですね。僕の行きつけの居酒屋は、正面の5F建ての手前の二階家位でしょう。(電信柱の本数からして)大兄、玉野大会頑張って下さい。
まいど、
先ほど玉野から帰りました。始末記、これからブログアップします。
この跨線橋は、初めて渡りました。八橋小学校への通学路で、普段は近くの畑の人ぐらいしか使用していないようです。私がいた5分ほどの間でも、誰にも会いませんでした。まるで、宮崎駿のアニメの世界に入り込んだような気分でした。今度、時刻表を見て、列車を上から映してみましょう。
こんにちは
おしんサン
とてもシンプル?な
通りに あるんですね
それに、こんなに近いと
誘われてると、勘違い ??!!
なさるのも うなづけます(?_?)
もし おしんママ様の
お許しあらば
店内の写真も 一枚くらい・・・
( ココダケの話・ブロガー仲間で、
おしんは有名♪)
とまとちゃ~ん、こんばんは。
おしんは、あの白く光っている看板のところを右に入って、10メートルほど奥のところにあります。25年ほど前だったか? いや、30年前だったか? 開店した日の最初の客が私でした。まだ明るいうちから、花束も持たず、お祝いも持たず、「こんばんは~」と入ったら、おしんちゃんがとても喜んでくれたのを覚えています。あれ以来ずっとお世話になりっぱなし。店内の写真もおしんちゃんもアップしたことあります。ずいぶん前ですが…。そのうちにまたアップさせていただきます。
大阪から、おしんツアーを組んで押しかけようと言いつつ、実現せぬままです。
その内に、その内にと思いつつ…
けど、お互いまだまだ若いですから ???
おはようございます。
おしんツアーですか、遠路はるばる来て見れば「はてさて、現実は…」てなもので、遠くであれこれ思い描いているほうが楽しいでしょう。それでも「冥途の土産話に」ということになりましたら、おいでください。