
冬場からずっと楽しませてくれたビオラも暑さには弱く、5月に入るとグッタリ。哀れな様子を見ておれず、すべて引っこ抜いて、お世話になっている苗屋さんにサルビアを依頼。だが、昨日、「社協さんからまとまった注文をいただきまして、在庫がなくなりました。まことに申し訳ありませんが、カフナでは如何でしょうか?」と、持って来られたバイオレット色の綺麗な花。見ればペチュニアだ。「カフナって、ペチュニア?」と訊くと、ペチュニアではあるがちょいと高級品?らしい。それはともかく、プランターに植えこむのは私の役目なので、今朝から1時間余りかけて植え替え。綺麗になった。
おはようございます。お店の前がパアッと明るくなりいいですね。にしてもこれだけ植え替えるのは大変でしたしょう。それからそれへと増えて咲き楽しませてくれるお花ですよね。
通る人もお花に癒されいいですね。
おはようございます。先ほど、朝日を浴びた明るい写真に入れ替えました。
中腰の作業は腰が痛くなるので、低い椅子に座って…。横着な作業です。
拙宅の前がバス停、すぐ右が交差点なので、バス待ちの人や信号待ちのドライバーが楽しんでくれたら、と思っています。
「キレイですね!」と褒めてくれるお客さんには「水遣りも手入れも、ぜんぶ僕がやってる!」と、自慢しています。(保育園児か!)
おはようございます。
大変な作業ご苦労さんでした。1時間ほどで!? 僕だと倍の時間が必要だと思います。
大兄、処であの穴…何でしょうか。思わず三遊亭歌奴の「山のアナ、アナ、アナタもう寝ましょうよ」落語が浮かびました。―とにかく、穴の答えが楽しみです。
おはようございます。
上の小さなプランター8個には2株ずつ。下の大きなプランター10個(このカメラの後ろに2個あり)には3株ずつ。計、46株。1時間15分ぐらいだったでしょうか。
そう、あの穴ね~。散歩でこの傍を通らないコースもありますので、これからはこちらばかりに来て、何とか確認したいと思っています。知らないうちに埋められて「永遠の謎」、てなことになったら、安らかに永眠できませんからね~。