掲題の事前投句の締め切り「まだまだ先」と思っていましたが、3月2日でした。あと1週間余りになりましたが、5題10句なので充分に間に合うでしょう。私もこれからです。まだの方は奮ってご応募ください。
「第15回 春はくろぼこ川柳大会」事前投句の部
課題と選者
「 星 」 糀谷和郎 (明石)
「 傘 」 早泉早人 (吹田)
「 文 」 嶋澤喜八郎(枚方)
「 塩 」 大家風太 (久米南)
「 蔵 」 西出楓楽 (大阪)
投句要領
投句方法 所定または任意の用紙1枚に、5題10句を連記する。
〒番・住所・氏名・雅号・電話・所属柳社名を付記
投句締切 3月2日(月)消印有効
投句料 1000円(定額小為替または現金書留)
表 彰 天位賞(選者名入り楯)、鳥取県知事賞など10賞。
発表誌 参加者全員に送呈
投句先 〒689‐0343 鳥取市気高町飯里84‐4 鈴木公弘方「大会事務局」宛
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本日第4日曜日にて、「うぶみ川柳会」例会日。昼過ぎに出かけて1時前会場着。
【うぶみ川柳会2月例会】出席17。投句2。私は「延びる」の選を仰せつかる。
ころころとこころころがす春嵐
灰色の世界に耐えてやっと春
消火栓どこにあるかは知っている(他)
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おはようございます。
大兄、昨夜~羽を伸ばす―と言ってもいつもの居酒屋でした。
①黒い花びら②黄昏のビギン③君こそ命④雨に咲く花 とやっていたら、隣席の二人組のおばさんの一人が「懐かしい歌なんです」と②をもう一度歌って下さいとか。♫雨に濡れてた黄昏の街~♪(おばさん、昔の恋の物語でもあったのでしょう)~♪傘もささずに僕達は歩き続けた雨の中~大兄、これって確かに詩情豊かな曲でしたね。
まいど!
偶然ですね~。私、「川柳塔誌」に「せんりゅう飛行船」という題でエッセーを連載しています。毎月1ページ。
2月号は「雨に想う」で、私のコレクションから「雨を詠った川柳」をピックアップしてご紹介。その書き出しの一部に「黄昏のビギン」のことを書いています。(下に抜粋)
(前略)…中でも私が好きなのは「六・八コンビ」と言われた永六輔(作詞)中村八大(作曲)の「黄昏のビギン」。その歌い出し、「♪雨に濡れてた~たそがれの街~」と口ずさむだけで、郷愁に似た甘く切ない想いに満たされます…(後略)
水原弘のもいいですが、ちあきなおみのはシビレる。おしんでも雨の日にたまに歌いますが、点数はあまり良くありません。
そうですか。
偶然でしたね。でもいい詩ですね。早速、youtubeでちあきなおみのを聴きました。いいですね。…雨の歌、沢山ありますね。僕は「長崎は今日も雨だった」が一番です。
夕刻、カミサンを迎えに行くので晩酌は後回しです。偶にはそれくらいはしますよ。(笑)
本日、午後3時から、先日の旅行の反省会。ちょいといっぱい飲んで、6時過ぎに帰宅して、マイ・ベッドでうとうと。いま、目覚めたところです。これから詳細アップ致します。