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クローズアップ現代

 

掲題の誌上大会の締め切りが近づきましたのでご案内もうしあげます。まだの方は奮ってご応募ください。

  【第3回 広島県川柳協会誌上大会】

 課題と選者 (各題2句 3名の共選)

課題: 「新しい」

選者:  中村雀鳴(岩国市) 岩本笑子(竹原市) 前川千津子(神戸市)

    「自由吟」

選者:  増田マスヱ(東広島市) 小林てるじ(福山市) 森中恵美子(摂津市)

投句要領: 規定の用紙、またはB5用紙に2題4句を連記。住所氏名明記。

投句料:  1000円(定額小為替)作品発表誌呈

投句締切: 平成27年2月末日(消印有効)

投句先:  〒739-0612 大竹市油見2丁目2-29  弘兼秀子 宛

賞:    各選者特選句に呈賞

連絡先:  投句先に同じ。TEL&FAX 0827-52-7611

主催:   広島県川柳協会

  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

写真上: 本日午後7時30分からのNHK「クローズアップ現代」より。現代の川柳状況を取り上げていた。川柳界からは尾藤一泉さんだけ、ちょいと出ていた。写真はゲストでコメントしていた山藤章二氏。

 

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  1. 伊田 網人 on 2015年2月17日 at 10:58 AM :

    おはようございます。
     「クローズアップ現代」みました。シルバー川柳歓迎ですが、参加者のノートも映ってました・・・・横書きの五七五を区切って書いてるようでした。せめて縦書き、一行書きで間を開けないで書くことぐらいは、川柳の基本として教えてやりたいものです。

    • 新家 完司 on 2015年2月17日 at 1:20 PM :

      そうですね。もっといろいろの作品や句集などに接するようになれば、区切らないのが自然であることが分かってもらえると思うのですが…。まあ、「絶対にこうしなければならない」というルールもありませんし、表記は自由だと思って気にしないようにしています。
      そういえば、横書きの柳誌もあります。世界的にも縦書きは極めて少数派ですので、「文化」として大切に守りたいものですが、横書きになってゆく流れは止められないでしょう。教科書も縦書きは国語関係だけになりつつあるようです。

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