真夏でも晩酌は焼酎湯割りだが、グッと寒くなってきた昨日今日、ますます美味くなってきた。焼酎なら何でもOK、細かいことに拘らないが、晩酌で愛飲しているのは、麦焼酎は「いいちこ」、芋焼酎は「黒霧島」。本日、買い置きがなくなったので、いつもの酒屋でそれぞれ2本ゲット。晩酌のとき、ふと「交互に飲んでみようか?」と思いついた。これまで、そのような飲み方をしたことはない。「これはグッドアイディアかも!」と早速実行。前半は「いいちこ」で、後半は「黒霧島」に切り替えた。それで分かったこと。いいちこはあっさりした旨さ。黒霧島はコクのある旨さ。これからは、この飲み方だ!
写真上: 本日の午後5時過ぎの夕映え(国道9号線走行中の車より)
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完司様、いつもお世話様です。
個人的な御礼は、この場では申し上げないことに致します。
さて、「いいちこ」から「黒霧島」へ。
ナルホド。
「酒道」も深いですね。サスガです。
小生はもっぱらレモンハイから日本酒へ、というパターン。
日本酒も、高い酒から酔っ払うと安酒へ移る、というのが定番です。
今後は、完司大兄の酒道を見習いつつ精進いたします(←どういう意味でしょうか?、笑)。
有難うございました。
おはようございます。
午前1時ですか。大兄の年齢から推定するに、ひと眠りして起きたのではなく、今まで仕事をしていた、あるいは飲んでいたというところでしょう。夜型も悪くはありませんが、12時までに寝たほうが身体には良いということですよ。老爺心ながら…。
「酒道」ね~。「川柳道」が手強いので、最近はもっぱらそちらに逃げています。日本酒いいですね。これまでは冷たいのを敬遠していましたが、秋田でキリッと冷えた「大潟村」を頂戴してから旨さを再認識。そうか、「いいちこ」→「銘酒」→「黒霧」という飲み方もアリか! 良いヒントをサンキューベリマッチ!でした。
今日は、川柳塔社の臨時会議で大阪。紅葉の山を眺めて楽しいドライブです。
おはようございます。
僕は宝焼酎から黒霧のパターンです。昔から冬でも水【氷】割りでした。ですが今年の富山大会後の(濱山哲也君がセットしてくれたお店で)大兄、紀の治さんに合わせてお湯割りガンガン―の後は家でも、それです。お湯割りだと直ぐ酔ってしまい余り量がいかぬ…は錯覚だったようです。
大阪日帰りですか。ドライブ、気をつけて楽しんできて下さい。
おはようございます。
お湯割りの方がいいでしょう。夏場は最初だけオンザロックで喉を潤すときもありますが、やっぱり湯割りがうまいです。
今後とも、身体を労わりながら楽しみましょう!これから出発です。安全運転で出かけます。