本日、東伯文化協会主催の研修会。気が進まなかったので、「参加者が少なかったら参加します。多ければ辞退したい」と、中途半端なことを言っていたら、「事務局は行ってもらわなければいけません。メンバーに入っています」と、研修部長に言われてしまった。で、仕方なく、今朝8時に浦安駅南の集合場所へ行ったら、ゲッ!おばさん、いや、妙齢のご婦人ばかり。確認したら、参加者41名のうち男性は5人だけ。う~ん、やっぱり、何やら胸騒ぎしていたとおり…。まあ、冷静になって考えてみれば、茶道・華道・折り紙・ちぎり絵・書道etc、文化協会に入っているそれぞれのグループは圧倒的に女性が多数。 Uターンして帰宅するわけにもならず、バスに乗り込んで〔借りてきた猫〕状態。昼飯に、野郎ばかり同じテーブルに集まってビールで乾杯! 昼のアルコールは避けているのだが、キリッと冷えたのが旨かったので、中瓶2本ほどグイグイ。気付け薬を入れて、午後からは少し元気が出たが、もちろん、女性パワーに勝てるほどではなかった。
写真上: 日南町【解脱寺】の山門と庭。庭に丸っこく綺麗に刈り上げているのは、ダイセンキャラボク。高山植物がこのような庭園にいっぱいあるのは珍しいのではないか。
写真下: 安来の【加納美術館】庭園の見事な鯉。その下、近くのコスモスと清流。ゆっくりコスモスを楽しむのは、今シーズン初めてのこと。
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こんにちは。ブログ読ませてもらってつい笑ってしまいました。少々嫌でも腰を上げられる完司先生はすごいです。お忙しい中お疲れ様でした。でも何か収穫があったことでしょうね。収穫と言えばむかご大きいですね。いつも歩かれるのは、米子道を挟んで白バラの会社が或る方ですか?反対も山があり何でも採れそうですね。山陰は今のところ住みやすいように思ってしまいます。話は変わりますが、川柳塔の、せんりゅう飛行船「・・・を」川柳にぶつける、まだまだ続くのでしょうか、諸先輩方達の句泣けて来ます。学ばせていただきます。今夜は我が家もむかごご飯にします。
こんばんは~。
先ほど、島根県大会(会場は大田市)から帰宅したところです。
昨日の収穫。解脱寺も加納美術館も初めてだったので、学ぶことがいっぱいありました。他は、バスの隣席になった見知らぬご婦人と話が出来たことでしょうか。私が知らないだけで、向こうは知っていたような様子でしたが…。
いつも歩くのは、山陰道(米子道ではありません)の北側(海側)で、琴浦町の総合公園の周辺です。
川柳塔の「せんりゅう飛行船」ご愛読いただきまして、サンキューベリマッチ!
「・・・を、川柳にぶつける」シリーズは、これで一区切り。10月号は「時事を詠う」になっています。お楽しみください。