本日快晴! 朝晩は肌寒いほどになった。が、昼間はとても爽やか。散歩をしていても、ふらふらもっともっと歩いていたい気分。
写真: いずれも本日昼前の散歩道。色褪せた彼岸花が、刈り取られた稲を見ていた。
(午後5時30分 追記)
夜に爪を切ると「親の死に目に会えない」というような言い伝えがある。両親とも、とっくにいないから、構わず、夜でも思いついたら切っている。
先ほど(まだ、夕方だが…)手の爪を切ったついでに、足の爪も切ろうとした。右足の靴下を脱ぐと、中指の先から血が滲んでいる。仔細に観察すると、爪の先と皮膚の間から少し血が出て、半ば固まっている。つまずいてもいないし、靴が窮屈だということもない。手で押さえても、まったく痛みなどない。「知らない間にどこかで打ったのかも…」と思って、右足の爪を全部切って、左足の靴下を脱いで、ちょっと驚いた。右足と同じように、中指の先から血が滲んでいる。こちらも痛くも痒くもない。が、まるで申し合わせたように、まったく同じ状態!
さて、面妖な。単なる偶然か? それとも身体の異変なのか?
(午後10時 追記)
午後8時ごろ、いつもの悪友からTELあり、おしんへ。火曜日のおしん、ヒマ。久しぶりに四馬鹿大将集合。他は3人ほど。
周囲の状況には構わず、マイペースで、支離滅裂の選曲で歌って、先ほど帰宅。
紅葉 90
あの丘こえて 87
ロンリー・チャップリン 86 (チーママと)
たそがれのビギン 81
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