スリランカ(その5)
写真左: ダンブッラ近くの「カンダラマ・ホテル」。「密林に埋まる」ことをコンセプトに設計されたホテル。全長900?メートルという大きな建物だが、今では設計通り樹木や蔓に覆われ、外観は目立たない。密林に埋もれた目立たないホテルだが、中は快適なリゾートホテルで食事も最高! ダンブッラにも世界遺...【続きを読む】
スリランカ(その4)
テロ騒ぎや、しつこいサポーターなど、マイナスイメージを先にアップしたが、スリランカの名誉のために付け加えると、テロ騒ぎに遭うまでは、「もう一度来たいねー!」という声が多かった。それほど穏やかで、人々の表情の明るい国であった。
インドでは学校へ行けない子供が多く、制服を着て集団で登校している...【続きを読む】
銀 ~ おしん
今夕、悪友からTELあり。みどりさんの「えー、またー? 連日ですねー!」という牽制球を聞き流して、夕暮れの街へ。季節の魚がうまい居酒屋「銀」。ノドグロの煮付け、ヨコワの刺身、ハラスの焼いたの(小生の好物)など等。生ビールで乾杯後は一升瓶でキープしている「いいちこ」の湯割りでガンガン。かなり出来上がっ...【続きを読む】
スリランカ(その3)
【世界遺産 シーギリア・ロック】(その2)の続き。写真左は、岩山の頂上に築いた王宮の跡。次は、王宮跡からの眺望。続いて、頂上へ登る狭い鉄の階段。右端は私。
日常を忘れ、見知らぬ土地の風物を楽しむのが旅の醍醐味であるが、時には「生きる」という現実、人と人の葛藤を目にして心が暗くなる場面がある...【続きを読む】
スリランカ(その2)
【世界遺産 シーギリヤ・ロック】写真左: ジャングルの中にそびえ立つ岩山「シーギリヤ・ロック」。高さ195メートル。頂上の面積1,6ヘクタール。5世紀の後半、王位継承権を巡って父を暗殺したカシャーバは、腹違いの弟モッガラーナの復讐を恐れ、この巨大な岩山の頂上に宮殿を建て移り住んだ。最終的...【続きを読む】
今夜も おしん
今夜も、約1時間半ほどおしん。歌ったのは「三日月娘」「城ケ島の雨」「たそがれのビギン」「憧れの郵便馬車」など、レパートリーのつもりであったが、歌ってみるとちょっと難しい歌ばっかり。
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帰還祝賀 IN おしん
本日、午後7時前、いつもの悪友と3人で「無事帰還を祝して!」と、おしんへ。先客4名は見知らぬ顔。4人とも少々荒っぽい感じ。「客筋が悪いわたしの好きな店 完司」という句がぴったりの連中。そのうち、何が原因だったのか、1人がおしんちゃんに怒鳴った。とたんに『大きな声を出さないで!』と、チーママが一喝。...【続きを読む】
スリランカ(その1)
スリランカ民主社会主義共和国(旧国名 セイロン)面積:北海道の約8割 人口:約1970万人民族構成:シンハラ人73% タミル人18% ムーア人8%宗教:仏教70% ヒンドゥ教10% イスラム教8~9% キリスト教11%言語:シンハラ語・タミル語が公用語通貨:スリランカ・ルピー(1ルピー約1...【続きを読む】
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