スリランカ(その9)
【世界遺産 ポロンナルワ】【大傑作3石像 ガル・ヴィハーラ】
写真左: (その8)でも紹介した坐像。高さ4,6m。写真中: 上記坐像の右側にある立像。高さ7m。仏陀が涅槃に入って悲しみに暮れている仏陀の一番弟子アーナンダの姿、という説がある。(現地ガイドさんも、アーナンダさん)写真右: 上記...【続きを読む】
また、おしん…。
晩酌が済んで、ワールド・ベースボールを観ていたら、悪友Aから「奥さんはまだ帰られていませんか?」というTEL。木曜日はミドリさんのコーラス練習日だと知っているらしい。「Bさんと2人、さびしく飲んでいます…」という言葉にほだされて?、おしんへ。数曲うたったが、井上ひろしの「別れの磯千鳥」で88点ゲット...【続きを読む】
スリランカ(その8)
【世界遺産 ポロンナルワ】写真いずれも、ポロンナルワの仏教遺跡群にて。 ポロンナルワは、10~12世紀の間にシンハラ王朝の首都があった所。全盛期には、タイやビルマから僧が訪れるほどの仏教都市として栄え、その栄華を伝える遺跡群がたくさんある。写真は、その中のほんの一端。
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坐禅会 ~ おしん
本日は、第1水曜日にて、医光寺坐禅会。午前5時前起床。医光寺着5:25分。きっちり着込んでいたので寒くはなかったが、足先が冷たかった。(坐禅には靴下を履けないので)坐禅のあとの若和尚の話。近々、本山、総持寺へ修行に出かける若い人の依頼で、心構えなどを話したときのこと。修行の厳しさを包み隠さず率直に語...【続きを読む】
また、冬!
こちら鳥取、本日終日小雪。寒いので散歩もせず、終日デスクワーク。
写真は、それぞれ、昨日の人形トンネル、鳥取側。今日はもっと積もっているだろう。写真右、昨日の帰宅途中で気がついた。愛車カルディナがちょうど180000キロ。記念にパチリ。平成7年の秋に購入して今年の秋で14年になる。エンジンは...【続きを読む】
スリランカ(その7、の続き)
写真1: ルワンウエリ・サーヤ大塔外側の塀にいる象さん。写真2: 参拝の人たちの休憩用テント。左端に塀と象さんが見える。写真3: 大塔の境内で祈る人たち。写真4: 岩肌を掘った小さな寺院。イスルムニヤ精舎。大塔の南2キロあたり。
なお、下記の菩提樹は、ルワンウエリ・サーヤ大塔の境内にあるの...【続きを読む】
スリランカ(その7)
【世界遺産 アヌラーダプラ】アヌラーダプラは、2500年以上前に築かれたスリランカ最古の都市。紀元前3世紀にインドから仏教が伝えられてから仏教都市として発展。仏教は、このアヌラーダプラからスリランカ全土へ、そしてタイやミヤンマー(旧ビルマ)、カンボジアヘと広まって行った。
写真1: 高さ5...【続きを読む】
永藤弥平さんの米寿を祝う会
昨日は、川柳展望社の大先輩である永藤弥平さんの米寿を祝う会に出席。1日、朝8:00出発。新大阪駅前メルパルク駐車場着は11:30分。梅田の紀伊國屋にて時間つぶし。ほしい本もあったが、買っただけで読んでいないのが数冊、放置したままなので「それを読んでから」と、我慢。 午後2時前: 阪急豊中駅横のエト...【続きを読む】
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