電子化更新情報 ~ 塔社2月句会は中止です
・川柳塔社サイト(管理:森山文基・藤田武人)では、毎月初めに冊子電子化を更新しています。今月は、西尾栞「水鶏庵こらむ散歩」(1993年)(写真2)と、黒川紫香「むらさき」(1989年)の2冊をアップしています。右をクリック ⇒ 川柳塔 ⇒ サイトトップ...【続きを読む】
川柳塔誌2月号
・〒の土曜配達がなくなった所為か、川柳塔誌2月号が本日到着。巻末に1月6日に再開したばかりの「本社1月句会」の記事あり、私の選考による作者が確認できたので(披講の時に脇取りの復唱で聞いてはいたが、覚えていないので)ここにご紹介します。また今月号には【12月本社誌上句会】の発表あり。確...【続きを読む】
そこに愛はあるんか?
・大地真央が「そこに愛はあるんか?」と問いかける「アイフル」のコマーシャル。これまでは料亭の女将とか様々なシチュエーションがあったが、昨年末頃から出てきたのは、信徒を前に説教している尼僧(写真上)。これはひょっとしたら亡くなられた寂聴さんを意識した構成ではないか。
・その説教が傑作で...【続きを読む】
ジュリアンとか、ポリアンとか
・本日、昼前散歩では風がきつかったので、風が当たらない切り通しをぶらぶら。夕刻散歩では小雨だったので、買い物がてらホームセンターへ。店内をウォーキングしてあれこれ物色して、結局、残り少なくなってきたマスク(1箱50枚入り)をゲット。外へ出てもまだ降っているので、花売り...【続きを読む】
川柳ともしび吟社年間賞
・昨日、川柳ともしび吟社(主幹・佐藤灯人)の会報【木鶏421号】が到着。同号には【令和三年度 川柳ともしび吟社自由吟年間賞】が発表されている。今回は私が選を仰せつかって、応募作品1160句の中から下記作品を入賞とした。もちろん、選考は無記名清記で作者名はこの発表誌で確認。
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懸賞川柳2021霜月賞発表
・川柳マガジン2月号には【懸賞川柳2021霜月賞】の発表あり。選者30名の合計点による入賞作品は、同2月号52頁か、右のバナー【神無月賞入賞発表】が【霜月賞入賞発表】に替わってからご確認ください。ここでは私の選によるベスト13句をご紹介します。
・なお、【懸賞川柳20...【続きを読む】
文化協会広報部会合
・本日昼過ぎより八橋(やばせ)公民館にて〔東伯文化協会広報部〕の会合。内容は1年に1度発行する「広報(会報)」に、どのような記事を載せるかという作戦会議。数年前まで8年間ほど広報部長をやってこの仕事を取り仕切ったことあり。川柳が忙しくなったので、無理を言って交代しても...【続きを読む】
Vサイン
・浦安駅から線路を挟んで南側(まなびタウンとうはくの南側)の道路沿いに植えられている街路樹。名前は知らないが、毎年、冬を迎える前に伸び切った枝を剪定しているが、それが写真のようにその年に伸びた枝をバッサリ落とす強剪定。大丈夫なのか?と心配になるぐらいだ...【続きを読む】
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