本日、朝9時過ぎより、町役場にて入札業務1件あり。落札は町内同業他社。終了後、10時~午後1時ぎまで、家内と義姉と孫2人が墓の草取り&昼食に出かけている間に、店番をしながら、遅れ気味の「国文祭ジュニア選」。店は相変わらず開店休業状況。おかげさまで、かなり挽回して、ほぼ予定通りに戻る。皆さんが帰宅して休憩(下の孫は昼寝)したあと、午後3時過ぎから2時間ほど、たまにはジージ役を、ということで、彼らがお気に入りの遊具がある「たこパーク」と近くの海岸へ。
真夏日の午後3時ということもあって、「たこパーク」も、孫2人以外は1~2人。ガラ空きなので自由に走り回っていた。が、1時間もせぬうちに汗まみれ。近くの浜辺でひとやすみ。貝殻などを拾って、5時過ぎに帰宅。役2時間のジージ役であった。 写真上の港は「赤崎漁港」。ちなみに、瓦版で人気抜群の但見石花菜(たじみせっかさい)さんの邸宅は、この波止から左へ(西へ)1キロほどの断崖の上。荒神さんと軒の高さ競い合っている。写真下:拾った貝殻&たこパークすぐ下の浜辺。
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やはり、いい句を作ろうと思えば、断崖に立つことが早道という事でしょうか。
ついでに、鳥取の荒神さんのページも開いてみました。
(余談ですが、額に大量の汗をかく場合は、熱中症にお気をつけ下さい)
まいど!
今、倉吉川柳会から帰宅したところ。石花菜さんの隣の席でした。(ここでは、いつでも隣。でも、お互いにシャイで無口なので、会話は少しだけ)
なるほど、心構えだけの「断崖」ではなく、住居もそのようにして、朝晩緊張に包まれる…、てか。
石花菜邸の真ん前にある神社、通称「荒神さん」ですが、「琴浦町 神崎神社」で検索すると詳しい記事が出てきます。拝殿の彫刻は見事なものです。地図では高低差は分かりませんが、神社も石花菜邸も海上から遥かな高台です。