昨日から義兄夫妻2組来鳥にて連日の宴会。最年長は長女の夫で、84歳。
話題は自然に病気のこと、そして、死ぬこと。
義姉(長女)曰く、「死ぬのは仕方ないけど、寝たきりになられたら困る」。その意見に全員賛成。
そして、全員の結論としては、「平均寿命まで生きたら、いつ死んでも悔いなし」「死ぬ時はアッサリ死ぬこと」ということ。
ということは、84歳の義兄はいつ死んでもいいということ。アッサリ死ななければならないということ。てな、ことを言い合って大笑い。
その義兄とは、私が結婚してから40年の付き合いだが、ずっとずーと、飲兵衛。私が飲兵衛になったのは義兄の影響が大。
最近は、前立腺癌の薬の副作用か、歩行もつらそうであるが、飲む量はさして減っていない。
いつまでも元気で、豪快に飲んでいてほしいものである。
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