



・本日、【川柳瓦版2月号】第802号が到着(写真4)。これには1月句会の結果発表あり。私は投句で参加していたので確認すると、時事吟3句・課題吟1句・「咲くやこの花賞」が2句抜けていた。
【川柳瓦版1月句会】出席23名。投句25名。
台湾が危険地帯になってきた
台湾のことには触れぬほうが良い
十億円ハズレ静かなお正月
のんびりと遊ぶ競争しない馬 (課題「馬」)
爽やかな秋もひと月ほどだった (咲くやこの花賞「儚い」)
中一の夏ともだちが溺れ死ぬ ( 〃 〃 )
・本日、雪は止んで最高気温も7℃まで上がった模様。曇天ではあったが、風もなく散歩日和だった。が、総合公園の遊歩道はどっさり雪が残っていて、長靴でないと歩けず、長靴で歩くと足が痛くなるので、短靴に履き替えて、車の轍で圧雪の無い道を選んで歩く(1)。総合公園の広場も雪がどっさり(2)。子ども広場もどっさり(3)。〔仕事&歩数〕塔社向け「せんりゅう飛行船」。5,584歩。
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「毎度、お世話になっております」
”のんびりと遊ぶ競争しない馬 ”
この馬は私のことのようです。
そのおかげでこんな人間になってしまいました。
(´;ω;`)ウゥゥ
私の人生そのものの句です。
サンマの笑劇場
「京子ちゃん、なんで目が回っているの?」
「洗濯機を見ていたから目が回っちゃった」
「京子ちゃん、今日はなんでパンツ履いていないの?」
「なんでパンツ履いてないって分かるの?」
「だってスカート履いてないじゃない」
(*⌒∇⌒*)テヘ♪
はい、のんびり草を食んで、ときどき乗馬体験で子ども等を乗せてゆったり歩いている馬。まあ、乗馬体験の馬も、引退した競走馬が多いですが、今後は見習いたいと思います。
今日の京子ちゃん、米寿のボケ老人でしょう✌✌
2026年は久々に「咲くやこの花賞」に参加しますので1年間『川柳瓦版』誌を拝読する機会に恵まれることになります。時は高市旋風が暴風のように吹き荒れている日本、時事川柳の時代が来ていると勝手に思っています。
ご承知のように、1年間の長丁場のスタートは、2月20日締切、課題「器」から。
今日、投函前に再読したら「ちょっと待てよ…」と、持ち帰り。
再考して、明日投函予定ですが、このように迷うときは大概アウトです…(>_<)。