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本日、川柳展望2025春№201を読んでいたら「プラごみが食べるに比例して増える  大嶋千寿子」という句があって「本当だなあ」と思った。ほとんどの食品や調味料などの包装材に「プラマーク」(再資源ゴミとして回収を促すマーク・写真)が付いている。拙宅は2人だけだが、大きな手提げ袋に直ぐ一杯になる。今日も今日とて、昼前散歩に出て行く途中に役場の回収箱に放り込んできた。いつもは満杯に近いが、今日は空いていた(写真は蓋を開けた状況)。これ等のプラゴミが回収されずに川から海に流れてしまうとマイクロプラスチックと化し海洋汚染になってしまう。ただ我が国では、再資源として生かしている率は低く、燃料として発電などに利用している率が高いとのこと。

本日、鳥取市の最高気温は26℃という夏日だったが、我が琴浦町の予報を見ると23℃だった。それでも散歩では上着不用で爽やかだった。総合公園の若葉もあちこちで輝いていた。はサッカー場へ向かう道路。は遊歩道。はトイレ前。〔仕事&歩数〕川柳展望会員作品評。7,356歩。

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