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本日、昼前に【2024年度 静岡県川柳誌上競吟大会】の発表誌が到着(写真の左)。開くと「入賞おめでとうございます」という挨拶文と景品の図書カードが入っていた。内容を確認すると、点数6点ということで、5位から12位までの8人が6点だった。私の入選句は下記の4句だが、〇印が共選の2名から選ばれていて選者1人の佳作になっていたので、この佳作が2点なのだろう。

   【2024年度 静岡県川柳誌上競吟大会】参加者193名。

   真っ当な顔で進んで来る詐欺師

   このような橋を造れとレインボー

   父母の汗染みた実家が朽ちてきた 〇

   ばりばりと仕事ぐいぐい生ビール

 

本日、午後1時半から、11月3日に開催した「第47回 鳥取県川柳大会」の発表誌(写真の右)の袋詰めなど、発送の段取りにて、倉吉の上灘コミュニティセンターへ。スタッフは私を入れて4名。テキパキ進んで1時間余りで終了。のち、お疲れさんと珈琲館にて美味しいコーヒーを頂戴してバイバイ。私の入選句については11月3日のブログでアップしていますので、此処では省略します。

本日、終日アラレ混じりの雨。ときどき晴れるがすぐにバラバラ降ってくる。昼前散歩では風とアラレを避けて切り通し(写真)を歩く。夕刻散歩では総合公園の遊歩道を歩いたが、明るくなってのは少しの間で、すぐに黒い雲に覆われた(写真)。〔仕事&歩数〕センマガ川柳杯「神無月賞」選考。鳥取県大会発表誌発送段取り。6,893歩。

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