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寒くなってくると、ぬくぬくのベッドにいる時間がベストタイム。昼寝をする習慣はないので、起きている間は何やかや、あれこれしているのだが、ベッドに入るとナマケモノになる。

今朝、ベッドでごろごろしているときに「何時間ぐらいナマケモノになっているのか?」考えてみた。潜り込むのが風呂から上がった午後9時頃。それから翌朝の8時30分頃に「ごはんできました!」という家内の声がかかるまで、実に11時間30分! 今日は日曜日だったので、声がかかったのが9時前で、実に12時間!

まあその間には、寝転がりながらテレビを観たり句集を読んだり、稀には原稿の校正をすることもあるが、だいたいは何もせず、いわば静養。ひょっとしたら、このベッドにいる時間が長いのが「私の健康の秘訣」かもしれない…(-_-;)

写真、本日の夕刻散歩にて。この夕映え、撮ってすぐに灰色の雲が広がって見えなくなってしまった。、どこかのトイレの壁に貼ってあった短歌もどき。達筆だったのでポケットに入っていたデジカメでパチリ。それにしても松茸の露とは恐れ入りました。 〔仕事&歩数〕塔社向け「愛染帖・飛行船・各地柳壇」など校正後発送。6,494歩。

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  1. 遠藤哲平 on 2024年12月22日 at 7:11 PM :

    完司さんの山陽新聞カルチャー最終講義をブログに上げたら
    標語印五郎さんというブログ友が「新家さんは私が一番尊敬している柳人です」
    というコメントがありました。      遠藤哲平

    • 新家 完司 on 2024年12月22日 at 7:42 PM :

      こんばんは~、「遠藤哲平ワールド」、拝見しました。標語印五郎さんのコメント、まことに恐縮です。ご期待を裏切らないように、今後とも真摯に、川柳に向き合ってゆきます。有り難うございました!

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