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先日の「山本陽子さんご逝去」というニュース。私と同じ昭和17年(1942年)生まれと知っていたので、ちょっと驚いた。 死因が心不全で直前まで何事もなく元気だったとのこと。高齢になると何が起こるか分からないが、女性はもっとしぶとく長生きだと思っていただけにビックリだった。

ついでに、同じ昭和17年生まれの有名人をネットで調べてみたら沢山おられた。   中尾彬・近藤正臣・十朱幸代・江波杏子・カルーセル麻紀・林与一・新川二郎、そして小泉純一郎・角川春樹など等。親しいクラスメートが亡くなるとガックリするが、付き合いはなくても同い年が亡くなると心細くなる。皆さん長生きしていただきたい。

本日もときどき青空が見えたが風が冷たかった。が、我慢して昼前散歩と夕刻散歩。 写真は夕刻散歩での定点観測。〔仕事&歩数〕センマガ「川柳道」選考。6,486

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昭和17年(1942年)生まれ”にコメントをどうぞ

  1. 由紀女 on 2024年2月26日 at 8:51 PM :

    完司先生こんばんは。青空さんもこんにちはです。きれいで心が洗われました。まだまだ17年生お元気で宜しくお願い致します。
    ありがとうございました。

    • 新家完司 on 2024年2月26日 at 11:01 PM :

      こんばんは~。この青空、東の空の少しだけで、7~8割は灰色の雲でした。
      昭和17年生まれ、誕生日を迎えると82歳。元気者でもあと何年生きられるか?想定出来ない歳です。

  2. 信ちゃん on 2024年2月27日 at 5:16 AM :

    山本陽子さん、昔 京都タワーでの「コンピューター占い・理想の恋人」で私の相手として「山本陽子」さんと出ました、それ以来歳上ではありましたが、何となく意識していました。 直前まで通常の生活・・とは何とも「理想的」なお迎えではありませんか。 お互いにどんな「最期」か・・思いを馳せる歳になったと言う事でしょう。

    • 新家完司 on 2024年2月27日 at 8:09 AM :

      そうですね、直前まで普通だったというのは理想的なピンピンコロリですね。そのようでありたいと思います。でも、出張中に亡くなったご主人を思って、「最期ぐらい少しは看取りたかった」と嘆いている奥さんがおられます。看取りしている内にだんだん覚悟が付いてくる、ということもあるのでしょう。いずれにしても、自分で最期を選べないのは歯痒いことです。

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