・本日、午後1時30分より、琴浦町役場赤﨑支所内の【ほうきのジビエ推進協議会事務所】にて、ジビエ川柳の最終選考会。選者は鳥取県中部在住の牧野芳光・斉尾くにこ・そして私の3名。それぞれが、1000句以上の中から選考した予選通過作品10句ずつを持ち寄って、事務局のスタッフを交えて協議。1時間あまりで入賞のベスト6を決定。3人それぞれ2句ずつにコメントを入れることを約束してバイバイ。
・ちなみにジビエ(gibier)とはフランス語で「野生の鳥獣の肉や料理」のこと。人間が食用として飼育しているのはジビエとは言いません。
・写真1、昼前散歩で通りがかった総合公園南の子供広場に保育園のマイクロバスが止まっていて、幼児たちが可愛いトイレに行儀よく並んでいた。2、20分余り歩いて同じ所を戻ってくると、芝生の上にシートを敷いて仲良くお昼ごはんを食べていた。☀は出ていなかったが、最高温度は15℃まで上がったようなので寒くはなかっただろう。 〔仕事と歩数〕「せんりゅう飛行船」。ジビエ川柳選考会。7,414歩。
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こんばんはジビエ川柳と言えば鹿、猪、熊とかが出てくるのですか?先だって軽井沢でジビエ料理のレストランへ行きました。フォーク、ナイフ、ワインと少し気取ってたべました。鹿がメインで美味しかったです。先生、わたくし保育園、小学校、中学校は本読みにいってます。園児の写真に癒されます。
こんばんは~、そうですね、応募作品には「ジビエ」と言っている句が多かったですが、具体的に鹿とか猪とか熊を出している句も多かったです。今年は熊が町に出没したニュースが多かったので、昨年よりも熊が目立ちました。
幼い子はいいですね。親に連れられている子も、道ですれ違うとき、つい目が行ってしまいます。何かの拍子にピョンピョンと飛び上がったりするのが、とても面白くて笑ってしまいます。