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写真は本日到着の川柳瓦版6月号(第770号)。これは5月句会の発表誌にて私は投句で参加。確認すると珍しく「咲くやこの花賞」も抜けていて5句掲載されているが、その内4句をご紹介。

   【川柳瓦版5月句会】出席18名。投句35名。

   あれれれれあのぼんぼんが闇バイト

   青春を歌ってくれたべラフォンテ

   老人じゃないと老人会はパス

   炭坑節シラフのときは歌わない(他1句)

写真、たまに見かける大きな牡丹が描かれているバス。昨日、岩美へ行く途中の9号線でずっと私の前を走っていたので信号待ちのときにパチリ。帰宅してネットで調べると島根県の仁田観光株式会社のバスで、ホームページには私が撮れなかったバスの横のが載っていた(写真)。島根では大根島の牡丹が有名だが、その関連だろうか。   〔仕事と歩数〕川柳塔社連絡事務様々。6,628歩。

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  1. 由紀女 on 2023年6月9日 at 9:26 PM :

    あれれれれあの。。。。楽しい句を詠ませていただきました。
    今日は「秀句の条件」の句秀に付箋をたくさん付けた人に出会いました。
    頭が下がります。
    ありがとうございました。

    • 新家 完司 on 2023年6月9日 at 10:21 PM :

      こんばんは~、闇バイトで強盗をして捕まっている若い男。凶悪犯とは思えないボンボン顔で、親御さんは泣いておられるでしょう。
      「秀句の条件」に付箋、「はじめに」に書いていることを実行されていて嬉しいですね。著者冥利に尽きます。

      • 由紀女 on 2023年6月10日 at 9:45 PM :

        句集でした。ごめんなさい。
        ご本人へお伝えしておきます。喜ばれるとおもいます。熱心です。
        ありがとうございました。

  2. 茶助 on 2023年6月10日 at 8:03 AM :

    「不要になった幽霊船の舵」
    まいどありがとうございます。
    上記の句は『残る』というお題で井上画伯が詠まれ句です。
    今回の一筒画伯の絵には『西暦2400年』と題されている。
    ポツンと人気のないビル、電線の張っていない電柱、
    ボート二隻を象徴的に、人間が一人も描かれていません。
    すなわち、人類が地球から消えた光景を描かれたようです。
     
    『世界の終末時間は23年1月24日、10秒更新されました』
    これは世界が過去76年間で、最も破滅に近づいたことを
    示唆した実際のニュースの見出しです。
    世界規模で地震や津波、豪雨・竜巻など様々な国や地域で
    災害とも呼べる異常気象、また地球温暖化を思えば、世界の
    優秀な科学者が弾き出した「人類滅亡の日」を『2400年』
    としたのも、頓に真実味を帯びてきます。
    それを絵にした画伯の部屋には、今も雨が降っているそうです。
    雨にヌレナガラ タタズム 人ガイル  ∃ヨヨョョ。+゚(ノД`)゚+。ョョヨヨ∃

    アメリカから届いたジョークを一つ 「沈みかけている船で…」
    船長が、
    「皆様の中で、神の助けを求める方はいらっしゃいますか」
    そこへ1人の男性が、
    「私は神に祈り、神の助けを期待します」
    という申し出に船長は、 
    「よかった!救命具が1人分足りないのです」
    (*ゝェ・)/~☆Bye-Bye♪

    • 新家 完司 on 2023年6月10日 at 10:06 AM :

      まいど~~!
      人類滅亡の日、2400年! もう私自身が滅亡しているからいいですが…。
      今日のジョークのオチはバッチリ~~~!
      ところで、
      先日、大兄が信子さんに委託されたブツを拝受しました。まことに有り難うございます。これから御礼状を書こうと思っていたところですが、ここにて略式に御礼申し上げます、サンキューベリーマッチでした~~~!
       

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