・本日久しぶりの青空。昼前散歩は総合公園外周の農道へ。ふと気がつくと農道脇の畑が綺麗に耕されて、元気な土が顔を見せていた(写真1,2)。もちろん手作業ではなく耕運機による丁寧な仕事。
・どちらの畑もいつも飼料用トウモロコシが植えられている。収穫は土の上10センチ位のところで刈り取る(蟹のお化けのような機械で)ので、根っ子は放置されたまま。その根っ子と周囲に生えていた雑草も一緒に鋤き込んでいる。冬眠をしていた田畑もこのように耕されると俄かに目覚めて「やる気満々!」という面構えである。雑草がはびこっている私の脳味噌も耕すとこのようになるのだろうか…(-_-;)。
〔仕事と歩数〕しんぶん赤旗「読者の文芸」再チェック後メール&投函。日川協「川柳文学賞」第一次選考。6,517歩。
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