

写真、いずれも本日の総合公園。天気は回復してきたが、まだ風が冷たかった。
本日、第2木曜日にて「岩美川柳会」の例会日。出かけるつもりで課題を半分片付け、半分は道中で、と思っていたが、何かと気忙しく、結局出かけられなかった。
忙しい、と言っても私ではなく、東伯中学校の「売店のおばちゃん」である家内。新学期が始まって、先生方からの注文あれこれ。売店に行ったり、戻ってきて問屋へFAXで注文したり、入荷したものを届けたり。ということで、私は、昼前と夕刻の散歩以外、レジー横の机でデスクワークをしながら店番。忙しいのはまことに有り難いことではあるが、作句やデスクワークには適した環境ではない。
なるほど…今日は現実的なお話し…
学校の売店か…懐かしいな~
お仕事があるって良いですよ…働けるだけ幸せです(^^)
私は主人と息子と数名の従業員とで飲食店をしております。
私は三時くらいまでの仕事なので、その後は趣味の時間です(^^)
私の中学は田舎の中学で、売店には人はいなくて、学生が当番制で販売を手伝っていた記憶があります。
こちらの気温只今三度……寒い。初夏の陽気から真冬のアップダウン、体温調節が上手く行かないこの頃です(^^;)
おはようございます。
東伯中学校が完成したときから、ずっと売店を預かっています。いつから?と、思って、先ほど「東伯中学校」で検索しましたら、1964年設立となっていました。ということは49年間も! その頃は義母がやっていまして、家内がバトンタッチしたのは34年前。以後、顔見知りになった中学生が、今や中学生や高校生の親。歳月の流れを感じます。
そうですね、店をやっていると、自由に休めないので(私は極めて自由にしていますが…)その点はツライところですが、ボケる暇がないのはいいことでしょう。
志乃さんのところは飲食業ですか。拙宅(文房具&手芸用品)以上に、ボケる暇がなさそうですね。
一昨日からの寒さのせいか、ときどきゴホンゴホン。早目の○○を飲んだところです。
先生が時間を持て余しているときが稼ぎ時。文章の下二行は贅沢な愚痴。
それにしても「忙」という字は、よく出来ていますね。
そうですね。誰しも、多忙なときは心ここにあらず、他者を思い遣る余裕さえ失くしています。
てなことを考えていて、ちょいと飛躍。
心なんて、形がないので掴みどころがなく、あやふやなもの。そのあやふやな心、瞬時に変わってゆく心模様を、キッチリ書き留めておくのが「川柳」でしょうね~。
店番している完司さんを想像するだけで愉快だ。ちゃんと「いらっしゃいませ」と言ってるのかな~?。ジロッと見るだけで一言も発しないと客は逃げるかも・・・。見た目?と違い、案外客扱いは気さくで上手いのでしょうね。おしんでの様子で分かります。
文具は特に価格競争に巻き込まれなく利益率ももよく堅い商売ですね。学校や役場を抑えておけば、先ず安泰でしょう。必要以上に売ろうとしないこと、しないこと!余計なことを事を書きゴメンナサイ!
こんにちは~~。
さすがに御明察、店では快活且つ誠実に応対しています。お客さんの評判も上々です。(自分で言うか!)
でも、外交は駄目。外で繋がっているのは東伯中学校だけ。本来なら、私が役場や農協や企業をこまめに回らなければならないのですが、生まれつきシャイなのに加えて、人に頭を下げるのがキライときているものですから…。それに、外交に力を入れている同業がいますので、競争してまで取りたくない、という殿さま商売。まあ、二人だけなので、なんとか食って行ければ良い、というようなところです。
「人に頭を下げるのがキライ」
「競争してまで取りたくない」
「殿さま商売」
み~んな私のこと。うちは代々商売に向かないDNAがあるよう。時代がよかった?ので、私にもなんとか収入もあり、子育てもできましたが、いまのような時代だったら大学へもやれたかどうか。所詮獏なんですよねー。ま、殆どは奨学金で行ってくれましたが。
こんばんは~~~。
確かに、外交やセールスに向いているDNAと、向いていないDNAがありそうです。私は
(上の続き)
私は、向いていない。あなたも向いていないのでしょう。でも、セールスには向いていない人が、好成績を上げている例は珍しくありません。弁舌爽やかに攻めてくる人より、朴訥で遠慮気味のほうに好感を持つのは私だけではないでしょう。
まあ、要するに、対人関係の仕事で一番大切なのは「誠意」でしょうね。(ちょいと、晩酌の延長戦が過ぎて、支離滅裂になってきました。ゴメン…)