・本日朝、かかりつけのO医院からの紹介状を携えて、予約済みの鳥取県立厚生病院(倉吉)へ(通常は車で片道30分のところ、積雪の所あり40分ほど)。予約はしていたが、先着の予約も6名ほどいて順番待ち1時間半以上。私の番になっても直ぐには手術にかからず左上腕部のできもの(粉瘤?脂肪腫?ガングリオン?)の状態を超音波等で仔細に点検。30分ほど待機してから手術。麻酔注射を何箇所かブスブス。のち電気メスにて膿が溜まっている箇所を切除。私には状況が見えないので詳しいことは言えないが、縫い合わせ等すべてが終了するまで30分以上かかっていたように思う。感染予防の抗生物質&痛み止めの薬などを処方して貰って、お支払いして午後2時過ぎに帰宅。
・術後の症状チェックのため明朝また出かけなければならない。だが、考えてみれば、命にかかわる緊急事態でもないのに、丁寧な最新医療を受けられるのは有り難いことである。世界中には重傷や重病でありながら充分な手当てを受けられない人たちがいっぱいおられるのに、申し訳なし。
・写真1は、一昨日のTVローカルニュース。雪が降る中で倉吉市庁舎に掲げられたお祝いの横断幕。2は、昨日(26日)の地元紙【日本海新聞】のトップ記事。 〔仕事と歩数〕仕事できず。3,153歩。
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完司先生こんばんは、この寒いとき大変ご苦労様でした。でも真夏より傷のためにはいいでしょうか?早く良くなられると良いですね
当分ご不自由でしょう。お大事になさってください。
ありがとうございます。そうですね、傷のためには真夏よりも良いかもしれません。
今夜は安全第一で、晩酌も風呂も止めておとなしくベッドからテレビを観ています。