Loading...Loading...

 

センマガの懸賞川柳【神無月賞】課題【 女 】の締め切りは10月31日(消印有効)です。あと1週間を切りましたのでまだの方はお急ぎください。複数応募可ですので、すでに応募された方も再チャレンジで大賞10万円をゲットしてください。詳しい募集案内は右下の【懸賞川柳2022 神無月賞】バナーをクリックで出てきます。応募用紙もダウンロードできます。

本日、神戸川柳大会(誌上)の発表誌が到着。確認するとセオリー通り2句入選。応募者1人1句抄として発表された句と共にご紹介します。

   【第44回 神戸川柳大会(誌上)】応募者345名。

   氷山が溶ける警笛鳴り響く

   秒針が休まず時を運び去る

   お互いに鈍いおかげで金婚譜(1人1句抄)

 

昨夜から今朝にかけてカミナリがゴロゴロ。ときどき大雨がザーザー降っていたが、昼頃から晴れてきた。だが急激に気温が下がってまるで冬。ぺらぺらのジャンバーから厚手のものに替えて対応。大山は初冠雪とのこと。写真、夕刻散歩では西からカラリと晴れて、夕映えが「明日からまた秋晴れですよ」と言っていた。〔仕事と歩数〕毎日新聞山陰柳壇再チェック後メール&投函。塔社各部向け連絡書類作成。7,103歩。

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

コメントはこちらから

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K