・昨日、川柳瓦版7月号(第759号)を拝受(写真3)。これは6月句会(6月5日)の発表号。私は投句で参加していたが珍しく1句のみ。
【川柳瓦版7月号(6月例会発表号)】参加者26名。投句者39名。
ごはんだよ~の声がワルツになっている
・本日、第2土曜日にて打吹川柳会例会日。昼食後12時25分出発。会場の上灘コミュニティーセンター着は定刻1時の5分前。
【打吹川柳会7月例会】出席21名。投句7名。
君が代はいまだにさざれ石のまま
船底の臭いは路地裏の臭い
晩酌を目指しスイスイ泳ぎ切る(他)
・投句後の休み時間に久しぶりに三朝温泉まで片道10分のドライブ。写真1は、温泉街の真ん中を流れる三徳川。2は三朝トンネル。〔仕事と歩数〕しんぶん赤旗「読者の文芸」再チェック後メール。打吹川柳会向け作句&出席。5,564歩。
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「占いとは」
毎度ありがとうございます。一筒画伯が平安時代末期から、
鎌倉時代へ衣替えして丁度、30回目の絵となります。
今回はタクトを持つ占い師と筮竹と幔幕を持った弟子2人。
占い師が「この辺りで店開きするか」と言っている。
看板には、仕事運、恋愛・結婚運、金運、健康運、人間関係、未来を占うとある。
いい加減な辛口の占いがよく当たると評判の占いの館に若い女性が、
1番目の客でやってきた。
「結婚運を見て下さい」というと、占い師は
「あなたは鏡の中の自分に話しかけたことがありますか」
次は中年の男がやってきた。人間関係の悩みに
「あなたは今、奥さんに言えない秘密をかかえていますね」
という占い師に
「家も私もばれたら破滅です。秘密にしてください」
「聞きますが、秘密に時効があると思いますか」
次に年寄りがやってきた。
「わしの未来はどうなっておるかの」
「かならず死にます」
・゚・(●´Д`●)・゚・ごめん
※ 占いを信じるのは、過去に当たった経験があるからだそうで…
まいど!
絵解き、期待していました。ありがとうございます。
占い、好きな人は多いですね。私は興味ありませんが、占いをする人や占って貰うのが好きな人を敬遠することはありません。人それぞれ自由なので…。
そういえば、古いことを思い出しました。もう20年も前のこと。ホームの「大山滝句座」を開設して間もなく、某氏が出席くださいました。が、選者が別室で選考している休み時間に、筮竹を取り出して、ご希望の人に占ってあげていました。中には占いを嫌う人もおられるので、「次からは筮竹を持ち込まないでほしい」と言いましたら、某氏はもう二度と来なくなりました。
私は顔の所為で、優しく言ったつもりでもキツく感じるようなのです。ほんとうはシャイで無口で人見知り、なのですが…(-_-;)。