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写真は、鳥取市あおや和紙工房で、本日より開催されている【創作和紙工芸展】の案内チラシ&ポスターです。ネットでのご案内  あおや和紙工房

開催期間  6月25日(土)~ 8月28日(日) 開館時間9時~17時 

休館日   月曜(月曜が祝祭日の場合は翌平日)

観覧料   一般300円 高校生以下無料。(20名以上の団体は20%OFF)

住 所   〒689-0514 鳥取市青谷町山根313

電 話   0857-86-6060 Fax 0857-86-6061

ちなみに、川柳塔社同人の前田楓花さんは、この和紙工房で「立体ちぎり絵」を指導されていて、このチラシ右上写真の花も楓花さんの作品です。期間がたっぷりありますので、お近くの皆さまお誘い合わせの上ご観覧ください。

 

昨日、調べることがあって古い「十年日記」を捲っていたら、ちょうど25年前の今日1997年6月25日)に次のような記述があった(氏名は省略)。【 午後からFさんに貰ったトマトの苗を植え込みと熊笹撤去作業。7時よりK電気にて麻雀。K、F、久しぶりにT。+2400。帰宅2:40 】 25年前と言えばまだ54歳。麻雀で2時40分帰宅はマシなほうで明け方になることもしばしば。昔を懐かしむのは歳を取った証だが、しばしパワフルな頃の思い出に浸った。

写真、夕刻散歩の総合公園サッカー場にて。白花夾竹桃を背景に少年サッカーの熱戦。本日も蒸し暑く、こちらの最高気温は35℃とのことで、今シーズン初めて店にエアコンを入れたが、私がデスクワークしている台所兼居間では扇風機だけで快適だった。〔仕事と歩数〕締め切りが近付いてきた誌上大会等の作句。3,646歩。

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創作和紙工芸展 ~ 25年前の日記”にコメントをどうぞ

  1. 由紀女 on 2022年6月25日 at 8:49 PM :

    完司先生こんばんは、和紙ちぎり絵展のお知らせ頂きありがとうございました。鳥取はやはり和紙の有名な地域ですね。
    津山も和紙は有名ですよ、
    13日に挿し木した花魁草の芽がでました。

    • 完司 on 2022年6月25日 at 10:17 PM :

      こんばんは~~。
      はい、青谷は画仙紙や奉書紙などに使用する「因州和紙」の生産量は日本1です。「あおや和紙工房」には2度ほど行きましたが、和紙の用途が多彩で、特にランプシェードなど、「すご~い!」と惹きつけられるものが沢山展示されていました。

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