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昨日、岩美から帰宅したら掲題の発表誌が届いていた。セオリー通り2句かと思いながら開くと、平抜きばかりだったが下記の句が抜けていた。

   【22京都みんなの川柳誌上大会】参加者218名

   路地裏で生まれて路地裏で果てる

   水平線見詰めカモメになっている

   真夜中の一升瓶が「遊びましょ!」

   酒を飲むときはゴジラの息である

写真夕刻散歩で農道をぶらぶらしていたら、巣立ちしたばかりのような小ツバメが群れをなしてスイスイと飛んでいて、ときどき路面に降りてくる。餌があるとも思えないのだが、路面が温もって気持ちが良いのかも? 30メートルほど先に降りてきたので、望遠を効かせて撮ろうとしたら、ちょうど軽トラがやってきた。その瞬間をパチリ。運転の男性がブレーキをかけながら除けようとハンドルを切ったとき、小ツバメたちはようやく飛び立った。2、拙宅前のプランター。去年まではペチュニアの次はサルビアにしていたのだが、知人の苗屋さんが高齢のために廃業。入らなくなったので、家内がどこからかマリーゴールドを買ってきて植え込んだ次第。〔仕事と歩数〕「川柳コンテスト」選評&総評。5,970歩。

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