・本日、第3日曜日にてホームの大山滝句座例会日。オミクロン株による感染症が拡大した2月は休会させていただいたので2か月ぶり。初出席の方も1名お出で頂いて元気な滝にしていただいた。ご出席くださいました皆さま有り難うございました。
・ちょうど昨日、【大山滝(5)】(写真2)が入ってきたので皆様に謹呈。これは大山滝句座の会報に連載の〔前号再見〕をまとめたもので、この(5)には会報201号(2016年11月)から250号(2021年12月)までのものを収録。非売品ですが、ご希望の方には頒布致します。頒価や申し込み方法などは後日ご案内いたしますので、よろしくお願い申し上げます。
【大山滝句座3月例会】出席23名。投句2名。
わきまえるべし水の量酒の量
飲んで寝る理想通りの林住期
全身のネジを緩めてくれる酒
お迎えがやってきそうな胸騒ぎ(他)
・午前中はミゾレ混じりの雨が降っていたが、ようやく昼前から止んで、句会が終わる頃には少し青空も見えてきた。写真1は、句会終了後の夕刻散歩にて。農道脇で満開になっている彼岸桜?〔仕事と歩数〕大山滝句座開催。5,245歩。
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大山滝(5)、発刊おめでとうございます。
表紙を飾るアート文字(但見石花菜さん揮毫)にまず引かれます。ページをめくると200ページにわたって約60人の川柳が踊っており、川柳バイブルであり、社会科の教科書のようでもあります。
それだけではありません。全句に主宰者:完司さんの句評が載っており、的確なコメントのお陰で川柳が華やいでいます。笑っています。
どこから読んでも、面白く飽きない大山滝、多くの川柳仲間にも広くPRしたいですね。
有り難うございます。
返事が遅くなってすみません。頂戴した上のコメント、どういうわけか「スパム」と認識されていたようです。今後は充分に注意いたします。
「大山T餓(5)」、出席者の皆さんのおかげで充実した本になったと喜んでいます。また4年か5年後には(6)を出せるように精進したいと思っています。今後とも応援よろしくお願い申し上げます。