最近、ときどき出かけるコンビニに新しい店員さん(若い女性)。マスクをしているので顔見知りか?未知の方か?分からないが、この人の動きがすこぶる小気味良く、マスク越しの声も明るくて愛想良く、とても爽やかな気分になる。今日も今日とて、コピーをしていたら(A4のコピー、少しなら自宅でやるのだが、多くなるとコンビニのA3でやって半分にカットした方が早い)用紙が無くなったので、その旨を告げると超スピードで補充してくれて「お待たせしました!」と、朗らかな声。動きがテキパキとか、ゆっくりとかは性格によるところが大きいが、たとえゆっくりでも、仕事を喜んでしているとか気分が乗っていない等というのは何となく解るものだ。
川柳塔サイト(管理:森山文基)情報。川柳塔誌は、創刊号から発刊後2年経過したものまで電子化できているが、毎年12月に2年経過した冊子を追加で電子化している。昨日(12月3日)、平成30年度の「1088~1099号」までを追加しました。また同時に、平成8年に発刊の「定本 西尾栞句集」も電子化していますのでお楽しみください。 ・「川柳塔」で検索 ⇒「川柳塔誌電子化事業」をクリックで電子化一覧表が出てきます。(サイト・トップの最下段に「見本誌呈」、「購読申し込み」バナーあり。ご利用ください)
写真1、2、共に本日の夕刻散歩にて、少しウロコ状の夕焼け雲1を撮って、駐車場の近くまで戻って来たときの上空の様子2。 〔仕事と歩数〕。塔社常任理事向け連絡書類作成&発送。没句供養大会(誌上)作句&投函。6,455歩。
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下は今日までに届いた句会や大会の中止(延期)情報です。総て把握していませんので、出席予定の会は主催者にお問い合わせ下さい。日程が済んだものは細字に。(11月30日までのは消去。記録が必要な方は以前のブログをご覧下さい)
12月5日(土)川柳塔まつえ吟社12月句会(島根) ⇒ 誌上句会に変更。
12月7日(月)川柳塔社12月句会(大阪)⇒ 誌上句会に変更。
12月13日(日)没句供養川柳大会(鳥取)⇒ 誌上大会に変更。
1月7日(木)川柳塔本社句会(大阪)⇒ 誌上句会に変更(締切り12月28日)
2月5日(金)川柳塔本社句会(大阪)⇒ 誌上句会に変更(締切り1月31日)
3月4日(木)川柳塔本社句会⇒ 春の塔まつり誌上大会は実施(締切り2月28日)
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