藤井聡太が史上最年少で二冠(棋聖&王位)獲得と八段昇格。それがどれほど凄いことなのか、縁台将棋ほどの私には想像もつかない。ただ彼の人柄の良さはTVニュースを通してでも分かる。羽織袴を脱いだ今朝の記者会見では、ごく普通の青年で、はにかみながら謙虚に話す姿からは「勝負師」の片鱗も窺えない。将来どれほどの偉業を達成しても、何歳になっても、この謙虚さは変わらないだろう。
写真1。夕刻散歩のとき、最後に残っていた飼料用トウモロコシが刈り取られていた。その畑の端に「蟹のお化け」のような刈り取り機があったのでようやくパチリ。2、3。鋭い刃の間にトウモロコシが残っていた。 ・ 〔本日の仕事と歩数〕塔社「愛染帖」「飛行船」見直し後メール&投函。展望社「川柳数値化」8句チェック。5,064歩。
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下は今日までに届いた句会や大会の中止(延期)情報です。総て把握していませんので、出席予定の会は主催者にお問い合わせください。(8月15日までのは消去。記録が必要な方は以前のブログをご覧ください)
9月5日(土)川柳塔まつえ吟社・9月句会(島根) ⇒ 誌上句会に変更
9月6日(日)第34回・堺市民芸術川柳大会(大阪)⇒ 2021年9月12日(日)に延期。
9月7日(月)川柳塔社月例会(大阪) ⇒ 誌上句会に変更。8月31日締切。(投句用紙は塔誌8月号に同封)
9月20日(日)大山滝句座(鳥取)
9月26日(土)富柳会・第70回記念川柳大会(大阪)
10月3日(土)第26回川柳塔まつり(大阪) ⇒ 誌上大会に変更。9月30日締切。(投句用紙は塔誌8月と9月号に同封)
10月11日(日)第72回・西日本川柳大会(岡山)⇒ 前夜祭も中止・事前投句の部のみ実施(締切り済)
10月24日(土)第44回鳥取県川柳大会(鳥取)
10月25日(日)出雲川柳会95周年記念大会(島根)⇒ 来年に延期
10月31日(土)第43回・神戸川柳大会(神戸)
11月8日(日)国民文化祭・みやざき2020(宮崎)⇒ 来年に延期
12月13日(日)没句供養川柳大会(鳥取)⇒ 誌上大会に変更
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久しぶりのトウコロコシ刈り機、以前見たのより迫力を感じませんでした。
見る角度によるのか、初めてでないからかでしょうか。
刈っている現場を見てみたいです。大きな音がするのでしょうね。
こんばんは~。
そうですね、私も最初に見たときがいちばんインパクトが強かったです。慣れるとはそういうことなのでしょう。
はい、刈っている現場がイチバン迫力ありますが、やはり動画でないと無理でしょうね。それと危ないので、望遠でしか撮れないと思います。
完司先生
残暑お見舞い申し上げます。
藤井聡太君、全てがすごいですね。
年齢や性別を超えた不思議な力を感じます。
写真のトウモロコシの行方、気になりますね。
いつも素敵な写真、ありがとうございます。
こんばんは~。
はい、藤井聡太は性別を超えてファンが多いようですが、特にご婦人には人気抜群ですね。あの「はにかみ」が母性本能をくすぐるのでしょうか。
この機械で刈り取られたトウモロコシは、ダンプカーでサイロに集められて「乳酸発酵」させて栄養たっぷりの牛のエサになります。
完司様
飼料用トウモロコシ刈り取り機械やっと見る事が出来ました、ガンダムに出てくるような怪物ですね。書斎に飾らせて頂きます。いつも素晴らしい川柳に素晴らしい写真に有難うございます。
ご自愛のほどお祈り申し上げます。
こんばんは~。
はい、ここ数日、刈り取った跡ばかりで、肝心の機械が見当たらなかったので「はて?」と不思議に思っていました。今日ようやく出会えて嬉しい事でした。来年もお互いに元気で巡り会いたいものです。
完司 先生
こんにちは〜
藤井聡太 八段ホントに凄いですね。
インタビューの謙虚な姿 いつのまにか笑顔になって見ています。
トウモロコシを刈りとる機械凄いですね。
初めて見ました〜刈り取っている時は迫力があるでしょうね。
貴重な写真ありがとうございました。
こんにちは~。
刈り取り機、凄いでしょう。この両側の牙のような円盤で刈り取ると同時に腹で細かく粉砕。その後、後ろで待っているダンプカーの荷台にエアーで吹き上げて積み込みます。1台のダンプカーが一杯になったら、次のダンプカーが来ます。この機械とダンプカー3台?位が一緒に仕事をしています。