本日午後3時より、山小屋の上り坂工事について、現場にて打ち合わせ。
これは、橋の架け替え工事をするのに、私のところの坂道を削る必要があったため。
当初から「図面では具体的に分かりにくいので、着工前に現地で打ち合わせしましょう」ということになっていた。それが本日になったもの。
現場に行くと、すでに新しい橋が架かっていて、前後の道路も完成。残る工事は、欄干とガードレール。そして、私のところの坂道ぐらい。
3時に、役場担当者と業者と私、三者集合。業者が線引き済みの現場にて説明。
坂道すべてを遣り直すのではなく、残っている上半分はそのまま利用して、下半分を新しく作るということ。「その方法しかないだろう」と納得。車を置く場所も確保されていたので納得して、「OK!これで進めてください」で、打ち合わせ完了。
ついでなので、久しぶりに山小屋周辺の様子を見ようかと思ったが、坂道が削られてしまって崖になったところをよじ登るのが面倒なので断念。上の写真だけ撮って帰宅。
写真は、新しくなった橋。まだ欄干がついていない。前後の取り付け道路のガードレールも未完成。私の小屋は、この右上。
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完司さま、こんにちは。
一瞬の秋、晩秋日和の写真にうっとりと見とれていました。
椎の実の♡にはノックアウトされそうです。
素敵な贈り物をありがとうございます。
写真や川柳の素材にあふれた町ですね。
寒い週末になりそうです。お身体にはお気をつけてお過ごしくださいね。
ありがとうございます。
ほんとうに、これと言った特色のない平凡な片田舎です。でも、いつも歩いている道でも、目を凝らして、ワンカットだけ切り取ると、自分でも「おやっ!」と思える風景になります。
これって、川柳と似ていますね。平凡な毎日の暮らしに目を凝らして、心に残るワンシーンを切り取る。なかなか難しいことですが…。