

本日、朝9時10分出発。9号線を鳥取市に向かって快走していたら、浜村のところで渋滞。私の車は、ちょうど交差点の信号の手前で止まった。見ていると、山の方へ迂回して行く車が多数あり。それについて行くと、浜村駅から北へ上がる道に出て、渋滞を避けることができた。結局、予定より10分ほど遅れただけで、会場の「さざんか会館」には10時20分頃着。
昼休みに、芳山さんの車に同乗されてきた淞丘さんに「渋滞、大丈夫だった?」と訊ねると、やっぱりひっかかっていたとのこと。事故があったらしく、救急車やパトカーが来ていたが15分もかからない内に抜けられた、とのこと。
【第36回 鳥取県川柳大会】 出席者数確認せず。90名位? 欠席投句数も確認せず。50名位? 私は「ぴったり」の選。
正面はどこかクラゲのような僕
鰯雲ひとひらほどのいのちなり
引き出しの奥も年寄りじみてきた
汚れ目を隠してくれるおぼろ月 ★鳥取県川柳作家賞(第6位)ゲット。
酒飲んだときだけでかくなる器量 (他4句)
写真左: 先日、さすけさんがコメントに入れてくださった鳥取砂丘名物「砂たまご」。大会が終わってから、鳥取駅まで7分歩いて土産物コーナーでゲット。どんな味か、まだ食べていない。食べてからまた感想を入れます。
その隣は、数日前のテレビに出ていた鳥取の駅弁「海鮮釜めし」。やはり、鳥取駅の駅弁コーナーで店員さんに「テレビに出ていた釜めしある?」と訊くと「これです」と出してくださった。が、予想したより小さい。ちょいと迷ったが、「あれば買ってくる」と家内に言っていたので2個ゲット。
写真右: 帰路、午後5時前ごろ。琴浦東IC近くの夕焼け風景。
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天二句抜けての賞ゲットおめでとうございます。博子さんもくにこさんも賞をゲットされ皆様に圧倒されました。
皆様の爪の垢を貰って煎じて飲んで、わたくしもがんばらなくては!
おつかれさまでした~。賞ゲットは時の運。大兄の一昨年~昨年の「当たるところ敵なし」という勢いから比べれば可愛いものです。
駐車場でバイバイしてから、上に書いているように、駅まで歩いて、釜めしと砂たまごをゲット。そして、先ほど晩酌で二つとも賞味しました。
その感想。どちらも、私には「うわー、スゲー! メチャウマ~~!」というほどではなかった。まあ、食べ物は好みによって大いに評価が変わりますから、90点をつける人もいるでしょう。
鳥取県川柳大会、選者をしていただきありがとうございました。
「賞ゲット」もおめでとうございます。
で、その賞の句は「汚れ目を・・・」の方ですよ。
訂正しておいてくださいね。
次は西日本川柳大会ですね。
前夜祭ではカラオケがあるという情報が入っています。
チャンスがあれば「アメリカ橋」をデュエットしましょう。
よろしく!
あっ、そうでしたか。今、訂正しました。その件、表彰式の後で説明を受けていたのに、ええ加減なことでスミマセン。
カラオケありますか。嬉しいですね。去年だったか?カラオケなかったので、ステージに上がって貝殻節をやっつけたような記憶があります。「アメリカ橋」よろしく。愉快にやりましょう!
昨日は選者お疲れ様でした。賞のゲットもおめでとうございました。
天を二つもとられたので地賞の私にもお陰様でおこぼれのの賞を頂戴
することができました、ありがとうごいました。
今度の日曜日はまた西日本大会の選者の労をおかけしますがよろしく
お願い致します、かずおさんはご存じでしたが以前アカペラでお願い
した事があったので今回はカラオケを用意する事にしましたがおしんのような最新のものでない様なのでお好みの曲がないかもしれませんがその時はお許し下さい、田舎の事で泥臭い交流会ですがお酒だけは
充分用意致しますので翌日にひびかない程度に存分に楽しんでいただけたらと思っております。
このたびは、ご受賞おめでとうございます。
20日、21日と、またまた、お世話になりますが、よろしくお願い申し上げます。
カラオケ、近頃はどこのスナックでもそうでしょうが、おしんのも通信カラオケ。新曲がいくらでも出てきます。が、もちろん、そのようなものがなくてもOK!
レパートリーはいっぱいありますので、そちらのハードに合わせて盛り上げます。
お酒ね~。飲みだすと「翌日にひびかない程度」を忘れてしまいます。が、大切な「選」がありますので、少しは自重しなければと思っております。
漏れ聞くところによりますと、私への接待専門のスタッフ「完司係」がおられるとのこと。その方に「足元がふらついたり、ロレツが怪しくなったら酒を取り上げてくれ!」と申し入れておきましょう。
『ゆで卵の黄色は鶏になる部分』
これは、完司先生の句ですね。タイミングよく発見いたしました。
ニワトリは人間のために卵を産んでいるわけでもないのに、可哀想ですね。せっせと産んでは人間に横取りされ、まして茹でられたり、焼かれたり、蒸されたり。温泉に入ったり、砂風呂に入ったりできた鶏の子どもたちにとっては、まだ大往生と言えるかも知れませんが!?
さて14日の夕食には、その卵と、、蟹、海老、烏賊の美味しそうなお弁当。多分、その横には芋の湯割り。三拍子揃った幸福感で満腹されたことでしょう。~(^Д^~) ブヒヒヒ。芋がまわったところでほろ酔いの完司節が聞こえてきます。「舟歌」にはじまって、「酒よ」そして、「白いタマゴ(赤いりんご)」と渋い歌声。
「・・・タマゴは何も言わないけれど、黄身の気持ちはよくわかる・・・可哀 可哀、可哀やタマゴ」(T△T) そんなぁ…。
おはようございます。
拙句、引用していただきまして恐縮です。上に書いていますように、大兄からコメントいただきました「砂たまご」ゲットしました。鳥取駅構内に新しく整備された広々とした土産物コーナーにありました。もちろん砂丘会館にあったのと同じ。
さて、その味は? 味を言葉で説明するのが至難であるのは、テレビのレポーターがアホのひとつ覚えのように「うまい!」としか言わないのでもおわかりの通り。また、人それぞれの好みもありますので、ここではコメント致しません。鳥取へ来られた折には是非、お試しください。鳥取の砂丘名物「砂たまご」3個入り350円!