写真上は、切り絵作家の前田尋(まえだ・ひろし)さんが発刊された「きり絵散歩Ⅱ」の表紙と、収録作品の抜粋。「はじめに」によれば、2001年に「きり絵散歩―関西歴史の道をゆく五十景」を出版されているので、本書は「Ⅱ」になる。前田氏には2005年の8月から「川柳塔誌」の表紙絵をお願いしていて、13年間に表紙を飾っていただいた作品の中から50点を選んで出版された。本日7,394歩。
1表紙。2蒜山高原の朝。3小豆島夏色。4首里城へ。5柳川水映え。6晩秋田沢湖町。7津軽斜陽館。8三春雪の日。9川柳塔誌の表紙状況。11月号は当麻寺・東塔。12月号は日南市飫肥(おび)。ちなみに川柳塔誌は来年1月号で1100号になります。 本書「きり絵散歩Ⅱ」ご希望の方は下記の前田尋さんまでお申し込み下さい。
〒591-8036 堺市北区百舌鳥本町1-63-1 前田 尋 TEL・FAX 072-251-5433・ 頒価2,100円。送料300円。
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おはようございます。切り絵の素晴らしいこと、、良いものを見せて頂き、私の絵手紙魂に火がついてしまいましたよ。ヨーシ来年からは、描きまくり完司先生や、くみちゃんに送ろうかな⁉そんな気分になりました、、。絵手紙を描くときの私は、送る相手のことをイメージして幸せになって欲しいという心持ちで音楽を聴きながら筆を握り色付けしていますよ。今回は「宝くじが当たり宮古島にペンションが建ちますように、、」と、願いながら描くことにしましょうかね⁉アッそんなことを言ってる場合ではないよ、、今日はこれから用事があり、その宮古島まで行く準備もしなくちゃ、、。沖縄本島は20度前後の気温、宮古島はまだ暖かいかな⁉ペンションの下見気分になれたらいいのですけど、、ではごきげんよう、、かつらより
おはようございます。
切り絵は根気のいる仕事のようですね。塔誌が届いてページを繰る前に、先ず複雑且つシャープな線の味を楽しんでいます。
一方、絵手紙は素朴な味と温かさが魅力ですね。その人の個性が滲み出ているようです。いい作品を期待しています。
沖縄20℃前後ですか、いいですね。こちら本日の最高気温10℃、これはほぼ平年並みですが、寒がりになったので、やっぱりそちらが裏山椎茸~~!
完司 先生
こんにちは~切り絵どの作品も素晴らしい~
集中力と根気のいる作業ですね。
「理論と実践」の本読み終えました。
付箋のページがいっぱいになったのでもう一度ゆっくり見直します。
この本の中で一番感動した句~
見えた日とやっぱり違う雨の音 62ページ
こんな優しい言葉で人の心を打つ句ほんとに素晴らしい~~
素敵な本に出合えたことに感謝です。
今日も素敵な切り絵の写真ありがとうございました。
こんにちは~。
「理論と実践」熟読して頂きまして有り難うございます。
62ページに記していますように、「見えた日と…」の作者、堀江正朗さんは松江の方で、戦争で失明されました。奥さまも川柳をされていて、句会には仲良く出席されていました。お二人とも亡くなられましたが、懐かしく思い出しています。
川柳塔の表紙毎号楽しみにしています。
何度見ても飽きない素敵な絵ですね~。
こんばんは~!
今夜は座禅会。その後で忘年会、いま真っ最中!
3種混合ガンガンで盛り上がっていま~す!