大山滝句座の会報(月例句会の発表誌)は、できるだけ句会後1週間以内に製作&発送完了したいとは思っているが、締め切りのあるデスクワークを優先せざるを得ず、月末頃まで遅れること多々あり。だが、今月はスムーズに運んで、昨日と今日で製作完了。近々出席する句会で手渡しできる人以外については、夕刻にメール便にて発送完了。
ほっとして、午後4時半頃から散歩。まだ暑いのは暑いが、蝉の声もこころなしか、少し弱くなったような気もする。ときどき吹き渡る風も、初秋の匂いがしないでもない。
(午後10時追記)
本日、午後6時40分頃、いつもの悪友からTELあり。「今夜、ちょいとイッパイ?」ということ。「OKOK!7時半頃に行きます」と二つ返事。もちろん行く店は、連荘のおしん。午後7時30分、三馬鹿大将集合。我々の他は7人ほどで賑やか。歌の好きな人の合間を縫って歌わせていただいて騒いで、9時40分頃?帰宅。
片恋酒 (宮 史郎) 80
ああ上野駅 (井沢八郎) 84
山蔭の道 (若原一郎) 89
夜明け (天童よしみ) 77
切手のないおくりもの (財津和夫) 84
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句会後1週間以内に製作&発送? 完司さんもたいがいのイラチですねえ。しかも、日曜日に句会、今日発送完了されたということは、句会後1週間以内に発表誌到着も実際にあり得るではないですか。
前にも書いたかもしれませんが、私は「川柳亀山」というのが日本で=世界でもっとも早い柳誌だと思っています。第二土曜が例会なんですが、たいてい次の土曜日には柳誌が届きます。もちろん遅れることもあるけど、逆に金曜日に届いたことも。今月はお盆をはさんだせいか、今日やっと来たんですが、こんなのは例外中の例外。
でもこれからは、もっとも早い柳誌は「川柳亀山と大山滝」と覚えて置くようにします。
そうですね~。かなりのイラチ。柳歩さんとええ勝負? 「やるべきことは、やってしまわないとスッキリしない」というタチ。ですから、机の前には、やるべきことを上から順番に書いた紙をぶら下げている。これを赤ペンで消して行くのが快感。
日曜日の例会の発表誌を、6日後の土曜日までに届けるのが理想。それを目標にやっていますが、今回はバッチリ! これも、印刷屋へ回すのではなく、自分でパソコン入力&コピーですから、ヤル気と体力さえあれば出来ることです。
但し、校正ミスを恐がっていては、こんな芸当は出来ない。「兵は拙速を尊ぶ」という精神でやっています。