本日、午前中、私はデスクワークあれこれ。孫はいつもお世話になっている散髪屋さんへ。昼食後、倉吉まで片道30分のドライブで映画館へ。観たのはディズニーの【リメンバー・ミー】。前評判も良く、オトナも楽しめる内容だった。驚いたのは、アニメではあるが、映像は極めてリアル。実写かと思われる場面もしばしば。特にボケかけた曾婆さんのシワシワの顔。また、アニメならではの「死者たちの世界・💀※」もカラフルで賑やかで楽しく「これならいつ行ってもいいな…」と思った。また、おもしろかったのは、主人公の子供(写真上)の顔や体形や動きが孫と似ていたこと。「お前に似てるな!」と言ったら苦笑していた。夕刻帰宅、夕食は義姉も来宅して4人でスキ焼パーティー。いつもよりチョイと焼酎湯割りが過ぎたところ。散歩はしなかったがウロチョロで3,209歩。
※死者たちの世界も楽しいところではあるが、生きている人たちの内の誰ひとりとして思い出してくれなければ(写真を飾ってくれる人もいなければ)、その楽しい「死者たちの世界」にも居れなくなって消されてしまう、という設定。「リメンバー・ミー」という題名もそこにある。非現実的な主題ではあるが、説教臭くなく「家族の大切さ、人の絆」などを見せていて、子供にも高齢者にも理解できる内容だった。
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完司先生 今晩わ✨
なるほど❗ えいがを見たら 感想を 言われる意味が 解りました。
感受性が乏しい……のかな? なかなか よかった~❗と 思えないように なってきたように思える( 自分のことです。) ウ~~ン。期待しすぎているから それほどでもなかった って 思ってしまうのか?良いところへの感じかたが、弱いのか?? こんなところが 句にも 現れちゃうのか?
今度 また 見に行くので、良かったところを・・・
こんばんは~。
そうですね、映画鑑賞、観る前から期待し過ぎるとインパクトが薄いかもしれませんね。今回観に行ったのも「いま何をやっているかな?」と新聞で調べて、ネットで評判を見て「おもしろそう」と思ったから行っただけ(孫は宣伝で題名を知っていました)。ですから、粗筋も結末も知らなかったので楽しめました。最後にチョッとした「どんでん返し」が有ってこれにもビックリ!(これから見る人のために言いませんが…)。シニア1100円はメチャ安でした。
シルバーカレッジで 映画サークルでカードを作り(500円) 1000円で みることができます。6回見ると 1回無料で! + 飲み物 500円分
久しぶりの 映画鑑賞をたのしんでいます。
おはようございます。
少し意味が分かりにくいところがあります。自分たちで上映するのではなく映画館へ行くのですよね。
カードを作り(500円)1000円でみることができます。←カードを作るときに500円払って、1回1000円で観ることができる、という意味でしょうか? そのように映画館と契約しているということでしょうか?
6回見ると1回無料で!+飲み物500円分 ←これも映画館と、そのように契約しているということでしょうか?
コホン❗
やっぱり 自分の頭の中を 整理していないと 相手には正確につたわらないですね。
映画鑑賞サークル→映画を観る会(その後、感想を話あったりする)
カード→映画館が 発行しているカード。要は 会員になるということ。
カードを作る時、 500円払う。通常 60歳以上は1100円の所 カード提示で1000円で観ることができる。
飲み物その他は カードに付属した映画館のサービス。
って 所でしょうか。前より わかりますか?
昔は人の文章をみて 分かりにくい って いっていたんだけど・・・(笑)
了解です。これでよく分かりました。だいたい推定通りでしたが、スッキリしました。