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 川柳塔WEBミニ句集、新しく、鳥取県川柳協会会長・川柳塔鹿野みか月川柳会会長の森山盛桜さんがアップされました。【川柳塔】を検索。【ミニ句集】をクリックしてご覧ください。

本日、第3木曜日にて山陽カルチャー例会日。10時前出発。いつものルート。湯原インターから米子道→落合ジャンクションから中国道→北房ジャンクションから岡山道→岡山ジャンクションから山陽道→吉備SAにて昼食と時間調整。山陽新聞社8F会場着は定刻1時の10分前。本日は珍しいことにフルメンバー21名全員が出席!ブラボー!       3時過ぎに終了。帰路は同じ道を帰ったが、眠たくなったので高梁SAで15分シートを倒してウトウト。シャンとして6時前に帰着。 写真①、往路の高梁SAにて、久しぶりの「石ばっかりの庭」。ここのツツジもそろそろオシマイだった。  ②、帰路の高梁SAにて二代目の「考える椅子」。「少し慣れて下さいましたか?」と言っていた。しかし「二代目」というのもイマイチ。これからは【考えるベンチ】と呼ばせていただこう。あっ、エモやんの「ベンチがアホやから…」という捨て台詞を思い出した。

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  1. くみ on 2017年6月15日 at 9:12 PM :

    完司先生 今晩わ✨
    今日は メインが襟裳岬。小雨が…。
    旦那さまは 石が趣味の園芸なので、途中の海岸線で 石があるような場所で 早速 石拾い(探し) です。思うようなてって物は?
    ところで、「考える椅子」の前つの部分。足を置く部分ですねえ、そこって すごく擦れてて 草も生えてない。ってことは 座ってる人が かなり いるんだ~❗と。違う?

    • 新家 完司 on 2017年6月15日 at 9:30 PM :

      襟裳岬ですか、いいですね。私も北海道は5回ほど行きましたが、襟裳は行っていません。
      そうでした、ご主人は「水石」がご趣味でした。何か記念になるのが見つかればいいですね。

      はい、先代の「考える椅子」のとき、座った人の足を置く場所が凹んで、雨が降ると水溜まりになっていました。これでは雨上がりには座れないので、土を入れたようです。ですからそこだけ草が生えていません。かなりの人が座っているのでしょうね。

  2. 茶助 on 2017年6月16日 at 9:13 AM :

    「教えてください」
    川柳的、というのはどのようなものを指すのでしょう?
    先生はどう考えられるか、分かりやすく教えてください。
    カンガエル ベンチヨリ ───ヽ(○`・v・)人(・v・´●)ノ───♪

    • 新家 完司 on 2017年6月16日 at 10:04 AM :

      おはようございます。
      現代の「川柳」そのものが、伝統的な三要素(うがち・かるみ・おかしみ)から飛び出して、限りなく広く(時事・ポエム・哲学・ナンセンスユーモアetc)なっていますので、「川柳的」という言葉自体が無意味になりつつあります。
      しかし、一般的にはやはり「うがち・かるみ・おかしみ」を川柳的と受け止めていると思います。

  3. 大田か on 2017年6月16日 at 9:24 AM :

    お早うございます考えるベンチにかけて遠くを眺めて想像の翼を飛ばしてみました。そうしたら窓には梅雨空の哀しげな色しか見えません、、その現実に我にかえり、、そうだ素敵な音楽の調べの中で花の絵手紙を描いて彼の人に送ることにしょう、、するとドキドキ感で楽しくなってきた、、。人の心って自由自在に自ら操ることも出来ることを知ると、何時も幸せで楽しくなれるものなのですねすみれ、たんぽぽ、コスモス、ヒマワリ、そして沖縄の赤い花、、何枚かけるかなマリモの唄、湖愁、ライムライト、枯葉等の調べの中で顏彩で和紙に描く花ばな、、心が洗われ癒されます、、ひとり部屋の私の宇宙空間、、幸せを噛み締めるひとときに感謝するばかりです、、自分よがりの私の話を読んで下さってありがとうございます、、失礼いたしました、、遥かかなたより、、かつら

    • 新家 完司 on 2017年6月16日 at 10:13 AM :

      おはようございます。
      エイエイオー!!の南国パワーも、梅雨空のせいか、いつになくしっとりですね。でも、しっかりご自分をコントロールされて、優雅なひとときをお楽しみのようで、さすがです。
      絵手紙、失敗作で結構ですから、「彼の人」の次の次で結構ですから、私にも送ってください。

  4. 加代 on 2017年6月16日 at 9:56 AM :

    上の写真何年か前初めて見て1句浮かんでコメントしました。
    その時似ているよと
       腰掛けた石に慰められている    小谷美ッ千
    を紹介してくださいました。
    嬉しくてよく覚えています。

    • 新家 完司 on 2017年6月16日 at 10:17 AM :

      あっ、よく覚えておられますね。その美ッ千さんの句は、平成24年度「大山滝句座年度賞」の準賞をゲットされたものです。合同句集「大山滝(4)」の204頁に載っています。

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      上記「大山滝(4)」ご希望の方は下記宛ご注文ください。送料とも1000円。お支払いは冊子到着後でOKです。 
                〒689-2303 鳥取県東伯郡琴浦町徳万597 新家完司 

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